白馬帰省2日目 朝の様子 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬帰省2日目 朝の様子

白馬帰省2日目の朝の様子です。7時過ぎに目が覚めると、昨日とは打って変わって快晴でした。私の部屋の窓から見た、庭の景色です。
九代目七右衛門の徒然日記

初めて来られた男性3人のお客さんは7時に朝ごはんを食べて、早々と出発しました。我家が「とても気に入った。」「また来たい。」と言ってくれました。3人で見送りに行きました。
九代目七右衛門の徒然日記

見送りが終わった後の爺さん婆さん(両親)です。
九代目七右衛門の徒然日記

アップでもう一枚撮ってみました。
九代目七右衛門の徒然日記

家の前の様子です。
九代目七右衛門の徒然日記

畑の方に降りてみました。
九代目七右衛門の徒然日記

藁を積んだ堆肥越しに見た我が家です。
九代目七右衛門の徒然日記

雪が凍って硬くなっているので、どこでも自由に歩いて行けます。
九代目七右衛門の徒然日記

白馬三山は雲に覆われていましたが、雲がどんどん流れていくのでもうすぐ顔を出しそうでした。手前は我家の田んぼです。
九代目七右衛門の徒然日記

杉の木のてっぺんに朝日が上がっていきます。
九代目七右衛門の徒然日記

家の正面にまわってみました。
九代目七右衛門の徒然日記

庭の福寿草やふきのとうは凍りついていました。
九代目七右衛門の徒然日記