白馬帰省 囲炉裏 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬帰省 囲炉裏

家の入ると、爺さん(父)が囲炉裏の火を焚き付けて待っていました。
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私のためではなく、夕方到着する予定のお客さんを迎えるためです。
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赤々と燃える囲炉裏の火を見ていると、とても落ち着きます。
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ここで松本に住んでる叔母さんから電話がかかってきて、夕食の準備をしていた婆さん(母)も台所から出てきました。久しぶりに叔母さんと話をしましたが、元看護婦の叔母さんは、私の椎間板ヘルニアが完治したと伝えると、とても喜んでくれました。
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お客さんがまだ来ないので、3人でしばらく囲炉裏で団らんしました。