2月25日、白馬五竜スキー場で、白馬村スキークラブの指導員と村内の小・中・高校の教員30人のナイタースキー交流会が行われたという記事が28日の大糸タイムスに掲載されていました。
日ごろ子供たちのスキー指導をしている教諭らですが、指導員の教えを受けられる機会はめったにないといい、指導員の華麗な滑りに刺激を受けたようだとの事でした。
学校の先生方は村外出身の方がほとんどだと思いますが、白馬村で勤務している間にスキーの楽しさを知ってもらい、他の学校に転勤してからも多くの子供たちにスキーの楽しさを伝えてほしいと思います。