白馬村老人クラブ連合会の運転講習会 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬村老人クラブ連合会の運転講習会

先日、白馬村老人クラブ連合会のイベントで父が、「高速道路の交通安全講習」を受講してきたそうです。講習は県警の高齢者事故防止事業「信州いきいきセーフティープラン」を利用して大町警察署が開催したもので、豊科ICから高速道路に乗り、合流点等で安全運転のアドバイスを受け、梓川SAでは、緊急電話の使い方や、死角実験等を学んだとの事でした。さらに塩尻市の運転免許センターで、反射神経測定器を体験したそうです。

父いわく、改めて高速道路での運転の危険性を再認識したとともに、実家にお越しの際には、くれぐれも安全運転でお越しください。当日の様子が、大糸タイムスに掲載されました。

右手前が父です。