お盆で白馬に帰省 | 九代目七右衛門の徒然日記

お盆で白馬に帰省

お盆で白馬に帰省しました。まずは恒例の宿泊客の皆さんとの囲炉裏端での記念撮影です。

玄関の様子です。

(ひょう)の被害で傷のついた下見張りです。

畑に出てみました。

たくさんの野菜が食べごろを迎えています。

雲が晴れて、白馬三山が見えてきました。

ジャガイモとトウモロコシです。

ビニールハウスの中には、トマトやキュウリが植えてあります。手前にはアサガオが咲いています。

家の裏から撮った写真です。中央の色の変わった部分が茅葺き屋根の修理が終わったところです。

薪小屋です。

外の便所です。

庭にはミョウガが出ています。

庭から家を見上げたところです。

戸間口(玄関)の横の風呂の窓です。

表玄関です。

囲炉裏です。

15時過ぎに青空になりました。

庭の様子です。

2階のガラス窓です。大正15年に入れたもので、空気が入ったり、湾曲しているのがわかります。

私の祖父 七右エ門(昭和13年39歳にて戦死)が戦(いくさ)作戦を練るために設けたと言われる、2階奥の作戦室です。

2階の廊下です。

10月から犬走りの改修工事を行う事になったため、犬走りに使用する石が準備してありました。

家の西側です。