屋根雪下ろしで白馬に帰省 | 九代目七右衛門の徒然日記

屋根雪下ろしで白馬に帰省

屋根の雪下ろしのため2月11日から12日にかけて白馬の実家に帰省しました。12日はとても良い天気でした。外の便所です。

家の庭から見た様子です。鹿島槍スキー場から青木湖スキー場への連絡コースと、白馬さのさかスキー場の上部ゲレンデが見えます。

家の前の様子です。

暖かい日だったので、屋根の雪もつららもどんどん融けていきます。

家の前のコウヤマキの上に積もった雪です。

家の東側から撮った写真です。

畑に降りていつものフォトスポットからです。

家の裏に回って土蔵と母屋を取りました。

百年時計と天皇陛下がパラリンピックに来た時の写真です。

囲炉裏の火棚の横にあるお飾りです。小正月にはまゆ玉を飾ります。

家の裏の薪小屋です。


11日は夜から雪が降り、朝起きるとこんな景色に様変わりしていました。

家の前の様子です。

家の北側です。

西側です。

午前中は、井戸屋の屋根の雪を落としました。雪が多いので、雪を落とすというより、屋根を掘り起こすという感じです。

お昼には全部落とし終わりました。

家の裏もすごい雪の量です。