平成5年5月22日放映 信越放送の「"テレビ県民室" 塩の道を歩く」で塩の道まつりの案内をしている父が少し映りました。
レポーター:一番目立っていますね。
父「いやーそんな事無いですよ。」
レポーター:皆さんの絶好の被写体になっています。ちょっと後ろのその唐辛子を見せてください。
父「何も無いですよ。これは京都の映画村から借りてきたものです。」
レポーター:ああそうなんですか。衣装はその都度、映画村から。
父「ええそうです。」
レポーター:お金はあまりかけずに
父「いえいえ。1日3万円だそうです。」
レポーター:ああ、そうなんですか。
ナレーション「この方、案内人として1回も欠かすことなく、お祭りに参加されているそうです。」