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続いて同じ穂高町にある碌山美術館に向かいました。日本の近代彫刻の扉を開いた荻原守衛(碌山)の作品と資料を永久に保存し、一般に公開するために昭和33年4月に萩原碌山生誕の地に建てられた美術館です。碌山はロダンの弟子として有名で、ロダンの「考える人」をみて感動し彫刻の志向を強めたとの事です。道路側からです。
入口です。
休憩所です。