白馬 田植え 筆塚 シャボン玉 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬 田植え 筆塚 シャボン玉

田植えで白馬に帰省しました。朝早くから父の従弟が田植え機を持ってきて植えてくれました。

曇り空でしたが白馬三山はくっきり見えていました。

娘も田植えに挑戦です。最初は泥んこを嫌がっていましたが、「泥んこが無いとお米が出来ないんだよ!」というと、急に顔つきが変わって一生懸命植えていました。

田植えの後はお爺ちゃんに連れて行ってもらって、

筆塚を見に行きました。お爺ちゃんの曾お爺ちゃん、つまり娘の曾々お爺ちゃんが寺子屋の師匠をやっていた時の筆塚です。


筆塚のところから見た我が家です。

坪庭には、石の間から木が生えてきていました。

家の庭でシャボン玉です。