白馬村ゲートボール大会で私の実家の地区が優勝! | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬村ゲートボール大会で私の実家の地区が優勝!

8月24日付の大糸タイムスに、「白馬村老人クラブ連合会ゲートボールで熱戦」という記事が掲載されていました。8月22日、国民保養センター「岳の湯」のゲートボール場で第30回のゲートボール大会が開催され、地区ごとにチームをつくって10チーム90人が参加して熱戦を繰り広げたというものでした。

最後まで読んでみると、優勝したのは私の実家のある内山地区でした。「おめでとうございます。パチパチパチ!」ゲートボールは年寄りのスポーツと思われ、競技人口が減ってきており「ゲートボール」から「リレーション」という名前に改名が検討されているとの事ですが、高齢化が進む白馬村でも、若い人たちも含めてもっと多くの人にゲートボールに参加してもらい、縦の交流が図れたら良いと思います。