志賀高原渋峠・横手山スキー場 横手山ヒュッテ | 九代目七右衛門の徒然日記

志賀高原渋峠・横手山スキー場 横手山ヒュッテ

5月4日に志賀高原 横手山渋峠スキー場に春スキーに行ったときの、横手山ヒュッテの様子です。毎年、横手山に滑りに来た時は決まって横手山ヒュッテで昼食をとります。今年は家内と娘がホテルで待っているので、レポートのみです。


横手山ヒュッテの外観はこんな感じです。日本で一番高いところにある手作りパン屋さんだそうです。入口にはおとなしい犬がいます。シベリアンハスキーの ブラックくんです。



屋根の上にはこんな看板がついています。


中に入るとこんな心温まる看板もあります。





中の様子です。昼時だけあってとても混雑していました。パンだけでも買って帰ろうかと思いましたが、入口まで長蛇の列になっていたので諦めました。焼きたてパンが美味しいんですよ。





奥は座敷になっていて上にはこんな看板があります。


ここの名物はなんといっても「きのこ雲スープ」。パン生地のキノコの中はクリームシチューが入っています。家内と娘はいつもキノコ雲セットを頼みます。きのこ雲スープとサラダと山切りパンとコーヒーがセットになっています。ビール付のセットもあります。昨年食べた時の写真です。私はこれではチョット物足りないのでボルシチセットが大好きです。


パンを買おうとして中に入ったのですが、中をうろうろしただけで出てきてしまいました。(笑)