リコパのお菓子のお土産売り場に行ったら、イオンでもある顔確認セキュリティ反応。いつもは気をつけていたのにこの日は携帯の電波、位置情報をオンにしていたままでした。店員が不可解な顔確認後、しばらくして一緒に買い物していた子供達が同時に同じ脳内音声被害を訴えました。脳内音声、録音したような声や音や電子音が流されるのは、久しぶりです。私もブログなど控えていたことも関係あると思いますが…。しばらくこのエレクトロニックハラスメントと言われる人権侵害犯罪は止まっていましたが、このリコパに行き不可解な店員顔確認後に始まる。人体通信とセキュリティ技術の悪用があります。卑劣な人権侵害犯罪が存在しますが、日本の警察生活安全課はこれを隠蔽しようとする動きがあります。
国へ被害を訴えると、通信の秘密法案が急遽可決されたり隠蔽の動きを感じます。自民党を応援する人達は裏金など許したのでしょうか?きちんと政治を見ているのでしょうか現在の日本は闇が多いと感じています。特に大手企業と政治家に闇が潜んでいるように感じます。稲城市公園の防犯カメラを設置していた警察の中にも、工作員のように恐ろしく威嚇してきた人物がいましたが、新宿京王商業施設で出現した暴力団のような威嚇の仕方と同じでした。みんな同じような威嚇の仕方で威嚇の仕方も練習しているのか?と思うほど皆同じような目つきとスタイルで威嚇してきます。そういった人物が出現したのは稲城の創価文化会館屋上と、稲城三和が入る商業副業施設とマンションの東京パワーグリッドの立ち入り禁止の場所に外部から車で降りてきて入ろうとした人物と共通しています。同じ組織の人間なのでしょうが、稲城市というのはよみうりランドの街であり、消防も都とは独立しており、以前ここに住んでいた時は通信電波の悪用を酷く感じました。被害を訴えたりブログで被害を訴えると低空飛行で警察の飛行機がよく出現していました。警察の管轄は多摩中央警察です。警察へ被害を訴えた際防犯課のフジタという人物が、電話に出ましたが記録を残すように伝えたにもかかわらず、記録されていませんでした。

警察の生活安全課はどうも信用できません。生活安全課によるこの犯罪の隠蔽を感じます。

リコパの🟥🟡🟦のマークは創価学会に忖度しているのでしょうか?何か繋がりがあるのでしょうか?創価文化会館屋上から威嚇してきた警察官の人物の事を考えると恐ろしいです。創価警察という言葉をこの犯罪に気づいてから色々調べて知りましたが、はじめは創価アンチの戯言と思っていましたが、創価は暴力団がいっぱいいるよ。という暴力団幹部が身内にいる人物から聞いた言葉が思い出されます。