ゴルフ初心者でも90日で100切れます!ライバルに差をつけるゴルフ上達法 -2ページ目

こんにちは ゴルフ初心者でも90日で100切れます!大輔です。


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さて、お盆休みに突入されている方も多いでしょうね。



帰省したり、懐かしい友人と再会したり・・・



ということもなく、お盆も休みなく仕事が続く大輔です(笑)





さて、今回は家でもできる練習法です。



暑い日が続いているので、練習場に行く気になれない方も



夏バテ気味の方でも、大丈夫です。






クラブをもたずに、ゆ~~~~っくりとスイングしてください。





ただし、1スイングで1分かけてスイングします。






つまり、よく見る、スイングの連続写真のように、スイングすることです。








1分間でスイングするのは、結構長い時間に感じます。



それくらい、ゆ~~~~っくりとスイングしてみると、



普段の素振りでは感じられないことを感じることが出来ます。






普段より、下半身の体重移動を感じたり



腹筋や背筋に張りを感じたりすることができます。






慣れない方は、パソコンなどで、プロの連続スイングの画像や



スローモーションの動画をみながらでもよいです。






真似をしながらスイングすると、


いつもの自分のスイングとの違いを感じることが出来ます。





意識してほしいのは、ダウンスイングで左肩が左へ開かないように



インパクトで左肩があがらないようにイメージしながらスイングしてください。






これなら、お盆休みで帰省中でも



暑いから、外にでたくなくても、練習することができるでしょ?



できるだけ、ゆ~~~~っくりとスイングしてみてください!






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さて、突然ですが、ホールインワンしたことありますか?


ホールインワンなんて、なかなかできるものではないですね。


ホールインワンの確率はどのくらいなのか?


こちらの本に面白い記事があります。




この本の中で、ホールインワンについて研究したベルという方について書かれています。



ベルの研究によると


最もでやすい距離が130~140ヤード


月では、1位が6月、2位が8月、3位が11月で、薄曇りの無風


時間帯は午前が20%、午後が80%



そして、ホールインワン全体の3割がミスショットだそうです。




そして確率は


男子プロ・トップアマ 1/3700


女子プロ・トップアマ 1/4660


一般ゴルファー 1/43000


ということらしいです。




1/43000で、1ラウンドでショートホールが4ホールあるとすれば


10750ラウンドして、やっと1回できる計算になります。


まさに奇跡ですね。






わたし、大輔は1度だけですが


ホールインワンしたことがあります




165ヤードでアゲインストでしたので、175ヤードは打たないといけないな


と感じながら、迷わず7番アイアンを手にしていました。





普段のわたしの距離なら、6番アイアンでちょうどよい距離なのですが


なぜか近く見え、7番アイアンでちょうどよい と判断しました。





そのときのスイングの感覚はいまでもはっきりと覚えています。


ベルの研究であった、3割にあたるミスショットではなかったです(笑)




ダウンスイングでスローモーションのように感じ


ボールがフェースに当たり、ボールがつぶれる感触


シャフトがしなる感覚をよく覚えています。




ボールはピン右奥1メートルほどに落ちて


バックスピンでカップインしました。




ショートホールでは、まぐれでも、こういうことが起こるんですね。


100が切れない方でも、可能性はあります。




ぜひ、アイアンショットを磨いて、ホールインワンを経験されてください!




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さて、今回は、ドライバーの飛距離が落ちてきたと感じる方や、


飛距離を伸ばしたいと考えている方にお伝えします。





飛距離を伸ばすには、体重移動が必要です。


というと、


最近は体重移動をしない、1軸スイングが流行りなんじゃない?


と思われる方もいるかもしれません。




プロは体重移動しているように見えない と感じる方もいるでしょう。





ですが、プロは、しっかりと体重移動しています。





アメリカにある、ピッツバーグ大学医療センターが調査した結果があります。



右利きのプロゴルファーとアマチュアの体重移動を比較したデータです。




バックスイングのトップでの右足  プロ 90% アマチュア 50%



ダウンスイングのスタート直後の左足 プロ 110% アマチュア 65%




という結果がでています。






つまり、プロはバックスイングで右足に体重をかけ


ダウンスイングに入ったときには左足に体重をかけていることがわかります。


一方、アマチュアは体重移動が少ないということですね。






飛距離が落ちたと感じる方は、方向性を気にするあまり、


だんだんとスイングがコンパクトになっていまうこともあります。




もう少し、体重移動ができれば、飛距離を伸ばせる可能性があるとも言えます。



では、しっかりとした体重移動を行うにはどうすればよいか?


ということですね!



以前、書いた記事にあります


下半身リードの打ち方をマスターするドリル


がよいと思います。



記事をみても画像がないので、いまいちイメージが掴めない



という方は、こちらの動画を参考にされてください。




飛距離アップの右足ステップドリル



わたしの彼女も、飛距離アップの右足ステップドリルを取り組んでいます。



かつて、宮里藍プロがやっていたらしいよ!というと、始めました(笑)



本人も、背中や肩甲骨が今まで以上に動くのが感じられるとのことなので


納得してやっています。



まだ、練習場で3回ほどですが、スイングアークが大きくなり


スイング全体がスムーズに動くようになっています。



あなたもぜひ、試してみてください。




飛距離アップの右足ステップドリル




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