帰省 二日目 | 六十路 肺がん患者のひとり言

六十路 肺がん患者のひとり言

2015年2月 肺腺がんステージⅢAと診断され
放射線/化学療法 同時治療を経て、
免疫チェックポイント阻害剤(MEDI4736 Ⅲ相)の治験も終了。
ついに経過観察へ

今朝はイイ天気

お月さんも

ノーゼンカズラもイイ感じ

コレはなにか

85歳老婆(母)の作った朝ごはん(^o^)v
ウマい

昼は庭でカンパイ

あとは部屋で

惣菜のから揚げ

やきめしー

このあと、母に叔母から叔父が危篤とのコールが
ボクは一人で迎え火準備、墓参りも

夜はフクの薄造りですよ^^

今日は関門海峡花火大会、なんだかなー


ボクの叔父は全員がガンに罹患しました
他界した叔父は皆70代
そして、今回危篤のオジサンも70になったばかり

オジサン全員って8人もいるのに全員ががんで
半数は他界してます
コレって何かの呪い?
明日は叔父の入院してる病院へ向かいます
では、また。

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