
竹ー(゚Д゚)ーに
短(゚Д゚)冊
七夕(゚Д゚)祭り
大いに(゚Д゚)祝お
ろうそく(゚Д゚)一本
頂戴なー(゚Д゚)ーーー
書きだめヾ(゚Д゚)ゞあっきゃっきゃー
↑こりは(゚Д゚)函館七夕の歌
札幌や各地方で歌い方は違いまつが
七夕に歌を歌ってお菓子とろうそくをもらうのは函館だけの風習
この説明は去年しますたが
なぜに食べれないロウソクを一本頂戴な なの加藤言うと

江戸時代の後期まで 箱館では ねぶた祭りと七夕祭りを一緒にやっており
青森のねぶたと違って 大きくなく 中にロウソクを入れて灯せる小さめなねぶたですた
そのロウソクに火をつける役割を子供達が担っていて
その風習がそのまま現代に残り ろうそく一本頂戴な な訳でつよ
ねぶた祭り自体 もう函館では遥か昔よりやっていなく やっているのは青森くらい
しかすてロウソクの思い出だけは確実に残った
残った((゚Д゚))残ったぁぁぁああ
すたらば 現代の七夕の日に
函館ねぶた 復活ののろしを上げてもいいんじゃないかと
オイラは思っておりまつ
ふんどし(゚Д゚)デビュー
