( ノД`)…いやいやすまそねー
ごろちか忙しかたねよ
ここは青い池
決して撮影とかの為に作られた訳でなく 自然にできた水溜まり…
場所は北海道のど真ん中
富良野のお隣 美瑛白金町
今回 ちょっとした好奇心から立ち寄った場所で
白樺の木が これでもかって位生えてる所なねや
じゃあなすて青いのか?
ナゼナニ(°Д°)あっきっきー
はっきりとした事はわかっていないんだそうでつ
ここら一体の地下水にはアルミニウムが多く
近くに流れる川の成分と混じって こうなったのではと
言われてまつが
実際の所ハッキリとはしていないとね
いつから出来たのか?
いつまで青いままなのか?
それすらハッキリしとらんとよ
神秘の池とも言われていて
実際オイラも その青さを間近に見てみたら 確かに神秘的としか言い様がなかた
もしアイヌ民族が見たら この池になんて名前をつけるのか?
そんな事も考えてまう
ただ一つ言える事は
この池をモチーフに作られた青い池サイダーは
函館のお隣 北斗市は七重浜にある 小原商店が作っていたという身近な現実だつた
昔(°Д°)母ちゃん働いてたところ
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