ゴスペル界のクインシー&フォスター&グレイドン!豪華すぎるバックにはJ・サンプル、L・カールトン、J・フェリックス、J・グレイドン、K・マーデン、S・ワンダー、P・ベイリー、B・プレストンら書ききれない大物達。1979年+彼だから出来た奇跡のアルバム。7曲目のようにかなりゴスペってる曲もありますが、これはAOR通なら持っておきたい1枚。奇跡の発見!と思い有頂天でネットを検索すると・・・なんと格安で買えた・・・と言うがっくしだけど嬉しい名盤発見でありました。皆さんも是非!!!
Andraé Crouch - I'll Be Thinking of You
かなり宗教的な映像ですが、音源をお聴きください。
彼の他のアルバムも気になります。詳しい方教えてください。
1975年にはKelly Willardも参加していたアーチャーズの5枚目のアルバム。David Hungate、Lee Ritenour、Jim Keltner、らが参加しバックはごく自然に良いです。軽快なタイトル曲である3曲目も良いしメインと言える5曲目Give Him Praiseはまさに褒め称えるようなちょいとゴスペルなバラード。Janice Archerが歌う7曲目のChange、9曲目Make Me An Instrumentなど王道CCMです。
D・フォスターのルーツを探る1枚として有名な編集盤。1972年の1ST全曲と2NDからのシングルを2枚収録している。AORとは言えないサウンドもありますが、5曲目I'll Have To Go Away (Saying Goodbye Is Not Easy)を聴けば納得!切ない女性Voやバックに流れるピアノはAORそのものです。
数年前、某サイトで熱狂的なファンが居たので気になっていたアルバム。以前は高値で取引されていたようだが、最近はそうでもなくなったのか?普通に並んでおりました。とは言え輸入中古なのに1370円とはやっぱり高値でした。産業ロックORメロハーと言ったジャンル分けをされてしまう事が多いとは思いますが、90年代の数少ないAORの名盤として必ず持っておきたい1枚と言っても褒めすぎでは無い。ちょっとPOP過ぎるのが、難点なのかも・・・。しかし5曲もボーナス曲が収録されて全19曲1時間19分52秒とはあっぱれ!!!
単なる全米No.1ヒット曲ではない!時代の先取りとも言うべきラップ・ですこの名曲ですね!レア・グルーヴと言ってもいいかも?アルバムとしても素晴らしい出来でこのアルバム全体を初めて聴いてあまりにPOPでびっくりしました!もっともっと評価されて良い人です!もうこの世に居ないのが非常に残念でなりません。5曲目のJEANNYも良いですね!










