先日、地元のショップで


お迎えしたワイルド ヒパンキストルス sp.


入荷は3年ほど前でL66系の雄とのこと


↓水合わせ中



↓導入後



iPhoneのカメラだと白地がクリームですが


実物はもう少し白黒なんですけど…



あとブセファランドラ sp.ラマンダウも


お迎えしました。




ブセファランドラの名前の管理をしてると


タグが外れたりして、わからなくなるので


自分はクダガンとグリーンウェービー斑入り、


ゴースト2016だけと決めてたのですが


4種類目が増えてしまいました。


もう種類は増やさないと心に決めた


ラマンダウでした


ではm(_ _)m




今日はアクアズ豊川店に行ってきましたニコニコ

いつもお世話になっているオーナー山口さんに

本場の俺1直系リアルを撮影させて頂きましたおねがい














写真では実物の白さが伝わりにくいですが

ペンキを塗ったような白さとはこの事ですびっくり


忙しい中、この仔たち以外にも

たくさん見せて頂きありがとうございました😊



画像とは別個体ですが

いまヤフオクに俺1直系リアルを出品してますので

チェックしてみて下さい爆笑


ではパー





すべての個体からデキモノが無くなり

一時的かもしれないですが

治療を終えることができました。


一匹☆になりましたがえーん


とてもいい勉強になりました。


相談にのっていただいた方々


本当にありがとうございましたm(_ _)m




結果的に


なぜ腫瘍ができたのか、


なぜキンペコ、Sインペには感染しないのか


さっぱりわかりません。


わからない事だらけですショボーン







自分がやってきた行動としては


デキモノが小さいときは状態を


観察しながら放置して


大きくなってからチョキンしないと


取りきれず再発しましたガーン


デキモノが少し大きくなってからチョキンし


綿棒で擦るように奥まで取り除き


そこにイソジン、メチレンを


エラにつかないようにヒレだけに塗る


ヒレの骨まで溶けているのでびっくり


少しヘコみが残ります。





その治療をすると


反対側のヒレになることはありましたが


治療した箇所から再発はなかったです。


 ※     あくまでも個人の感想なので

   自己責任でお願いしますm(_ _)m


濾過槽のメンテ、薬浴、殺菌灯、


生体減らし、レイアウト変更(観察重視)は


効果が無いわけではなく


腫瘍が大きくなるのを遅らすことはできましたニヤリ



何となくですが


一度なった個体は腫瘍ができない感じがしてます。



現在は腫瘍がある個体がいなくなり


1ヶ月は経過してますが


よく観察していきたいと思います爆笑






ではパー



                   完








殺菌灯をつけて10日になりますが

小さいデキモノは徐々に大きくなってましたガーン


やはり内臓系の病気かもしれませんキョロキョロ



↓ワイルドメス




↓ 手術後




まだ残ってる感じがしたので


再度チョキンして水槽に戻しましたウインク





手術した個体の全部ではないですが

チョキンした箇所が少しエグれてるような

溶けてるような感じがしますびっくり





↓ワイルドオス






この個体は両方にデキモノがあります。


筒から無理に出したので赤みが出てますショボーン


左ヒレは取り除きましたが


右ヒレのデキモノは奥にあって


取り除くことは不可能でしたので


負担をかけますがデキモノ自体が


大きくなるのを待ちます滝汗







↓ この水槽にはスーパーインペの稚魚





↓    ♂スーパーインペ

  ♀ワイルドL333の稚魚がいます




孵化したての稚魚もいますので


殺菌灯を消して薬浴してもいいのか


もしくは殺菌灯を設置したまま薬浴なのか


やはり回復してる個体がいるなら


このまま様子を見るのがいいのか悩んでいますえーん



ちなみに稚魚2匹以外は


ヤマトヌマエビ、オトシンネグロ等も


1匹も☆になってないので


少しだけ安心して治療を続けていきます。



ではパー





タイトルのままですが


殺菌灯を設置しましたニヤリ





まだ水槽内には何匹か


小さいデキモノが付いてます。


気持ち小さくなってる感じがしますえー


そんなとき


♂♀共にスーパーインペが


繁殖行動をしてましたので撮ってみました。



音無し動画です。



この後


お腹の小さい♀を確認しましたので


蹴り出さない限り親任せにします爆笑



この水槽の稚魚は


♂Sインペ × ♀Sインペの稚魚


♂Sインペ × ♀ワイルドホワイトロイヤルの稚魚


計二十匹程いますが


一匹も落ちてないですし餌食いもいいです。


不思議なことか偶然なのか


なぜかキンペコ、Sインペ、稚魚等には


デキモノは感染してませんびっくり


ヨークサックが無くなったばかりの


稚魚もいますので


当分の間は薬を禁止します。






ではパー







このデキモノの治療は長くなりそうですショボーン


デキモノをチョキンして

イソジン、メチレンをつけて

再発を繰り返していますガーン



チョキンのやり方か

グリーンFゴールド顆粒の薬浴か

回復する個体もいます。




F1インペ(ドンキー気味)







左ヒレは回復してる感じがしますが


右ヒレの先っちょの小さいデキモノは


取れてませんえーん


写真ではわかりにくいですが


右ヒレの真ん中あたりは


回復してます




この部分が大きくなるか


引き続き様子を見ていきます。





ワイルドインペ







今日90パーセント水換えをして


殺菌灯を設置してみますグラサン




ではパー




不運は続きます


オリノコが舐められていたので



水カビを除去し薬を塗って


隔離しました。





話は変わりますが




病気の相談のため


俺1プレコの生みの親


アクアズ社長山口さんとこへ行き


色々と勉強させて頂きましたニコニコ



親身になって話を聞いてもらい


水槽環境によるアドバイス


病気の具合に合わせての治療を


教えて頂きました!感謝ニコニコ





では治療したいと思います!


また報告しますm(_ _)m








 前回の舐められ傷は


完全に回復しましたウインク


ですが…


デキモノが出来た個体は


チョキンしたのに


再発しましたガーン




↑この写真はわかりにくですが再発し始めです。


大きくなる前にと思い


見つけてはチョキンしてメチレン消毒を


繰り返して塩浴、ヒコサンZで隔離してました。



その時、


ふとメイン水槽を確認すると



目を疑いました。



このデキモノが


4匹に感染してました。



見つけたきっかけは



↑ 赤っぽい…びっくり


ケンカでもしてるかなと…




いつも観察すれば奥に引っ込んでしまい


メイン水槽をしっかり確認してないのが


いけなかったです


あわててメイン、隔離水槽へ


グリーンFゴールド顆粒を


適量の半分投入しましたショボーン



ただ このメイン水槽には


スーパーインペの幼魚が…




幼魚15匹、孵化したばかり5匹、


筒の中に何匹かいます。



稚魚にグリーンFゴールド顆粒はどうなのか


心配で仕方ないですが


このまま治療したいと思いますニコニコ


では


また報告しますm(_ _)m





最近は孵化した稚魚育成と

怪我、病気の治療で

まったく余裕がなかったですチーン


勉強のため記録として残します



まず、お気に入りの俺1を舐められて滝汗




なんとか隔離治療のみで回復爆笑






安心してたとこで


↓少し舐められていた別の俺1





これくらいならと思い


念のため、若魚育成水槽へ移動させ


1日後に確認すると





ズルむけでひどくなってて滝汗滝汗

尾びれの上も無い笑い泣き

めちゃくちゃ焦りましたが

1週間ほど隔離塩浴、ヒコサンZ投入で






何とか回復傾向にあります照れ




まだあります…


そして今日…


ワイルドインペ水槽を眺めていると


少し閲覧注意です真顔









えっ何これポーン


これは変な汗かきました滝汗滝汗滝汗

呼吸もすごく早いので↓



急いで手術しました真顔





ハサミでぷにぷにを取り除き

メチレンを綿棒で直接塗りました。

少しの間、隔離のみで様子を見ます。


とりあえず急いで飼育環境を改善します!


どうしてデキモノが出来るのか

わかる方いましたらコメント下さい!

宜しくお願いしますm(_ _)m