OSからテリータイガーと同等の性能らしいF1パイロン用エンジン、OS Max 40 VR-Pが発売されたので購入。

 

 

馴らし運転後にK&B40FRで使ったプロペラでパワーを測定したが、K&B40FR並みの回転数なのと、デスクバルブエンジンで手入れが面倒なのでガッカリしてF1パイロン機には搭載しませんでした。

購入してF1パイロン機に搭載する気になれなかったSTX40ABC-Rにつぐ2台目のエンジンになってしまった。

 

オーストラリアで中古で出ているOS 40VRMエンジンで、40VR‐Pを改造して最高出力回転域を30,000回転にしたエンジンで、F1パイロンに使われていたらしいです。