今日はバイト休みだったのでのんびり家での仕事。


昨日の夜に2個丸々貰った白菜をどう食べてやろうか考えた上に


昨日無難にキムチ鍋にした。白菜と人参丸々1本入りで。あとは豆腐入れて。

んまかった・・・


それと同時に孝天の料理本にあった以前も作って子供に好評だった「川丸子」を作っておいた。

本当は豚肉なんだけどあっさりするために鶏肉で。

白菜を大目に入れて白菜はワシ担当みたいな。


夜子供に食べさせるのにそれに水餃子もぶち込んで・・・


子供水餃子かなり気に入った模様。をい・・・鶏肉団子のほうはよ?

大人風味で少ししょうがを入れたので水餃子のほうが気に入ったらしい。

・・・・そうですか・・・・はい。


ま、いいけどね。


明日はどうやって白菜食べてやるか・・・炒めつけてやるか・・(笑)

今日もバイト終わって・・・つーか終わるのは普段は午後1時なんだけど

最近は30分くらい長いんだよな・・・


ま、レジに今週から入った人がいるし。

その間にワシも色々と残した用事をすることが出来るのでありがたいが。


さて、普段からワシのモットーというか考え方は


人間口と目と耳を使えば大抵のことはどうにかできる


(おかしいな・・・良く考えるとな。)


もちろん手とか足も必要さ・・・


ま、考え方なんです。ハイ。


目で周りを見たりメモを見て解らないことは質問してその答えを聴く。そういう意味ね。


バイト始めたワシはまさにそのまま実践中。

後は何度も同じこと聞くのも聞かれるのも嫌だからメモしまくる。これだけ。


これが・・・案外出来ない人多い。


以前派遣で会社に行ってたときいい年こいた大人が何度も同じ質問したっけ。

「メモしてください。」といいましたけど。

もちろん慌ててしまってメモする余裕もない人もいるわな。

その時はとりあえずメモできるようにゆっくりこっちも話すと。


「メモします。ちょっとすいません」この一言で相手もそのようにゆっくり説明してくれるってもんだ。


今週からレジに入った人がまさに出来ない人。


メモもとらずにそのままやって・・・同じこと繰り返すタイプ。

買物袋を補充するときに物凄い量を一度に入れてしまったので

ワシが「あんまり足しすぎてもやりにくいんですわ。」と補足説明してみた。


その後最後のレジの時に今度は補充しないわけさ・・・

「で?したの?」

「あ、まだあると思って・・・」

「うーん・・・足らない気がする・・・補充したほうが良いと思うよ」

と研修係の店長とレジとバックルームを右往左往・・・それで時間遅れると。

思わずワシ「・・・・今レジにいる人に足りるかどうか聞けば早いのになぁ・・・」と呟いてしまった。

丁度その時ベテランのパートさんがそばにいて「そうなんだよね。メモも取ってなかったね・・・」と呟いてました。


ワシからしてみれば聞くことなんてなんてことないことだけどな・・・

実際今やってる人がやりやすければ補充しないし必要なら補充する・・・それだけのこと。

生意気にも一応他のこともワシが気づいたり言われてなるほどと思ったことを

それとなく伝えてみたりするんだけどね・・・・


一つ覚えると一つ忘れちゃうみたいなんだな・・・これが。


そのためにメモするっていう行為があるんだけどな。


バイト始めて2ヶ月ちょっと・・・ワシのメモ帳はすでに終わりかけ・・・


メモしすぎって感もあるけどな。(笑)

今日からもう一人のバイトの人(ワシより後に入った人ね)がレジへ。


久々に1時間だけでレジ済んだ。うほ。


品出しも出来たし。早く慣れてもらってレジシフト入ってもらわねば。


さて、早いもので「くびれ補完計画」も3ヶ月経ちました。


相変わらずコツコツやってます。まぁ以前ほどはきっちりやらなくても

リバウンドも無く順調です。


この前は久々に子供達とピザなんて食べたさ。

胃がもたれたけど(爆)


我が家は今週に入って野菜をどっさりと頂きまして。

孝天のレンコン料理作ったばかりなのに

レンコン2個も貰った。






なので今日はレンコンのキンピラをつくりました。


ワシは元々が味が薄いので今回も砂糖もみりんも少なめ。

レンコンの味がそのまま味わえる感じ。

・・・・美味しかった・・・幸せだ。


野菜をがっつり食べるので肌もそれほどブツブツとかないし。


体重はー10キロになった・・・体脂肪もとりあえず女性の標準枠内に収まり始めた。

でもおなかはまだまだプヨプヨです。

ま、最初は1年計画くらいで考えていたから焦っても仕方ない。

仕事忙しいと食事も取れないときとかあったしな・・・

3食きっちり食べることが大事と反省。


しかし白菜まんま2つ貰ったはいいが・・・・鍋ばっかりじゃなぁ・・・

さて・・・どうやって食べてやろうか・・・



ハイ。今日もバイト終わりますた。


覚えることドンドン増えていきます。


対応しきれん。やりきれないことだらけ。


でもなんとかやらねばね。


さて、昨日の妄想小説ですが・・・・


すいません。今日で完全に終わりです。


書き方が足りなかったか・・・(汗)


では・・・どうぞ。


次回は・・・誰編ですかね?(まだ思いつきません)





「のら猫」-最終話ー



孝天と別れてから一ヶ月・・・・独りに戻っても何とかやっている。

あの日の手の傷はもう癒えていた。

アタシの生活は大して変わっていない・・・昔に戻っただけ。

朝起きて仕事へ行って夜に家へ帰るそれだけのこと。


彼と出会って人との繋がりを持つ喜びを教わった。

少しだけ大嫌いだった自分という存在を好きになれた。

でもやっぱり一度開いたアタシの心はまた閉じたんだ・・・・

たとえ手の傷が癒えても気持ちまでは癒えてないんだ・・・

それでも孝天がこんなアタシを好きになってくれた。

そんなアタシ自身が好きにならないといけない・・・

毎日そんな気持ちで過ごしていた。



「日向ちゃん!携帯鳴ってるよ!」

いきなり呼ばれて驚いた。

「誰~?彼氏できたの?」

会社の皆はアタシが孝天と付き合っていたことも別れたことも皆は知らない。


アタシはそんな冷やかしに何も答えず電話を取った。

「もしもし・・・。」

「あ・・・日向ちゃん?ヒナちゃんだよね?」

その名前で呼ばれたの一月ぶりだ。

「あの・・・どなたですか?」

「あ、ごめん突然・・・オレ孝天と同じ仕事してるVanessっていうんだけど。」

「ね~ヴァネス!オレに代わってよ!」

電話の向こうで誰かが騒いでいる・・・

「うるさいっ!仔!黙ってろ! あ、ごめん!ヒナちゃん?」

「あ、はい。聞いてますけど。アタシの番号なんで知ってるんですか・・?」

「孝天と別れたって聞いたんだけど・・・本当?」

「・・・・はい。」

「それっていつの事?」

「一月前ですけど・・・・」

「やっぱり!一ヶ月前だってよ!仔仔!」

「ほら~!やっぱり!オレの言ったとおりジャン!」

電話の向こうが騒がしくてアタシはなんだかイライラしてきた。


「あの・・・・ご用件はなんでしょうか?」


「あ、ゴメン!孝天がさ・・・おかしいんだ。」


「え?彼女と今幸せにやってるんじゃないんですか?」


「何言ってるんだ?ヒナちゃん・・・知らないのか?

 あれから孝天はマスコミにもダンマリ決め込んでるんだよ。

 好き勝手書かれても何も言わないんだ。

 そのうえワケわかんねぇ女まで現れて・・・その女もあることないこと言って

 それでもアイツ一切マスコミに何も言わないんだ。」


そう電話口でため息をつきながらVanessが言った。


「アイツずっと家に閉じこもって出て来ないんだ。

 連絡しても電話にも出ないし。 悪いけど様子見てきてくれるかな?」


「・・・・アタシにはしてあげれること何もないです

 アタシのほうが孝天に沢山助けて貰ってたんだから・・・」


「アイツはヒナちゃんのこと本気で好きだったんだ・・・・きっと今でも愛してるんだよ」


そう言われてもあたしは何も言えないでいた。


「頼むからヒナちゃんから孝天を手放すことはしないでくれよ・・

 ・・悪かったね。仕事中に電話して・・・それじゃぁ。」


それだけ言って電話は切れた。


どうして孝天が・・・幸せじゃないの?

あの写真の彼女と上手くいってるんだと思ってた・・・


アタシのせい?アタシなんかのせいで孝天が心を閉ざしてる?


孝天がアタシを必要としていた?

アタシが救われてたのに?

頭の中が混乱してワケわかんない・・・


一つだけ解ってる・・・・孝天に会いに行かなくちゃ・・・

アタシが今できることって孝天に会うことだけだ・・・


アタシは慌てて上司に具合が悪いと言って早退届けを出した。

あまりのアタシの真っ青な血の気が引いた顔を見て

上司はすぐに帰るように言ってくれた。


一ヶ月振りに訪れる孝天の部屋・・・・

アタシは呼び鈴を押す・・・返事がない・・・


「孝天!いるんでしょ?開けて」


アタシはドアを叩きながら名前を読んだ・・・

何も応答がない・・・

カバンの中から合鍵を探す

返しそびれていたけれど鍵が変わってないことを祈る・・・

鍵を差し込んで廻す・・・鍵が開いた。


アタシはドアを開けて中へ入った


「孝天・・・いるんでしょ?」


「誰だよ・・・・勝手に入ってくるな・・・」

寝室のほうから抑揚のない声がする


アタシに気がついて孝天のカワイイ子たちがアタシにじゃれつく・・・

「久しぶり・・・元気だった?」


アタシはそのコ達をなでながら靴を脱いで部屋へ上がる

昼間からカーテンが閉めたままの部屋の中は薄暗くて

あきらかに二人でいた頃より散らかっていた・・・


「誰だぁ?・・・・帰れよ・・・」

寝室のドアが開いた・・・

姿を現した孝天は無精ひげでボサボサの髪だった・・・

「・・・・ヒナ・・・?どうした?何でここにいる」

孝天は驚いたのをごまかすように不機嫌にアタシに言う。


「・・・・何・・・この部屋。凄い散らかりようだね

 それにナンなの?その薄汚れた格好は・・・・

 カーテンも開けないで・・・お酒臭いよ・・・」

アタシは急いでカーテンを開けて窓を開ける。


「何でここに・・。何の用だ」


外の明るさに目を細めてながらそう言う孝天の声に何も答えないでアタシはキッチンを覗きに行く。

シンクの中は汚れ物でいっぱいだった・・・

アタシの珈琲カップまで使ったようだ・・・

「・・・・・普通さぁ・・・ここまでため込まないよね・・・・ホント後片付けしないよね」

そう言ってアタシは洗いものを始めた・・・


孝天はそんなアタシをキッチンの入り口にもたれたままただ眺めていた・・・

タバコを吸おうと手にしたがどうやらカラッポだったようだ

忌々しそうにカラを握りつぶし放った。

「カバンに入ってるよ・・・それでいいなら吸って」

アタシは洗いものをしながら声をかける

「サンキュ。」

一言そう言ってアタシのタバコを手にして火をつけた・・・


洗い物が終わってアタシは冷蔵庫を開けてみた・・・

普段の孝天では考えられない状態・・

冷蔵庫はカラッポだった。


「・・・珈琲飲むか?」

タバコを咥えながらアタシに声をかける・・・

「ん。貰おうかな・・・」

アタシは答えた。


孝天が珈琲を入れてる間アタシは散乱していた部屋をとりあえず片付けた。

ソファーに座りながら彼を見ていた・・・

「ほら・・・」

アタシにカップを手渡すと床に座り込んだ。


「いただきます・・・・」

久々に飲む彼の入れたコーヒーだ。


「手の傷はもう大丈夫か?」

「うん。もう大丈夫。あの時はありがと。ちょっとまだ傷跡残ってるけどね。」

「そか・・・」



「で?なんで来た・・・・?」

しばらくの沈黙の後カップに目をやりながら孝天が口を開いた。

「・・・・・電話があったから。友達から。」

「仔仔か?・・・・余計なことを」

孝天は下を向いたまま苦笑いを浮かべていた。

「ヴァネスっていう人と仔仔っていう人が電話してきた・・・」

「ここに来る途中にも旭っていう人からも電話来たよ・・・」

「孝天は素敵な仲間がいるね・・・彼らに感謝しないとね。」


「全く・・・悪かったな・・・余計なこと言ったみたいだな・・・

 アイツらの言ったこと・・・気にしなくていい・・・」


「ん・・・わかった。」

アタシは珈琲を一気に飲み干してカップをシンクで洗った


「ゴメンね。余計なことして・・・・帰る。

 あの人たちに孝天はあたしが必要だって言われたけどやっぱり違ったみたいだし。」


「これ・・・返すの忘れてたから。置いとくね」

そう言ってアタシは合鍵をテーブルの上に置いた。


「じゃぁ・・・」

アタシは玄関へと急いた・・・

バカみたい・・アタシは自惚れてたんだ。

やっぱり彼にとってあたしは野良猫と一緒だったんだ。

気が向いて手元に置いていただけだった・・

それなのに勝手に自分を必要とされていると勘違いしていたんだ・・・

「・・・・タバコ・・・忘れてるぞ」

「あげるよ・・・買いに行くの面倒でしょ?」

アタシは振り向かずにそう答えた。


靴を履いて玄関のドアノブに手をかける。

これで完全に彼とはさよならだ・・・

あたしは下を向いてフッとため息をついた・・・

「・・・・かせない」

その時あたしの背中で何か聞こえた。

「行かせない・・・行かせるかよ・・」


孝天の手がアタシの腕を掴む

あまりにも勢い良く掴んだのでアタシはバランスを崩してしまった・・・


「ヒナ・・行くな・・・行かないでくれ・・・」

しりもちをついたアタシを孝天が抱きしめる

その力の強さにアタシは思わず体を堅くする・・・


「ヒナ・・・一緒にいてくれ・・・」

そう言って自分のほうへアタシを振り向かせた

孝天の今までみたことのない表情にあたしは驚いていた

まるで迷子の子供のような今にも泣きそうな孝天の表情・・・

アタシはどうしていいかわからなかった・・・

アタシの肩を掴む彼の大きな手が小さく震えていた


「何で?そんな顔してるの?

 彼女のこと好きなんでしょ?ねぇ?

 もうあたしのこと面倒見なくても平気なんだよ?

 自分の気持ちに正直になって良いんだよ?

 ねぇ?孝天・・・無理しないでよ。」


「ヒナ・・・オレのこと嫌いになったか? もう相手にしてられないか?・・・・ならどうしてここに来た?」


「もう・・・お前の背中のアイツは他の奴の前でも・・・・・生き続けられるのか?

 お前にとってもオレはもう必要ないのか? どうなんだ?・・・・なぁ?ヒナ・・・」


あたしの身体を床に押し倒した後
そう言った孝天は突然アタシにキスを荒々しくして

アタシの下着を引き抜きアタシの中に無理やり入ってきた・・・

アタシはあまりの痛みに声をあげた・・・身体に激痛が走る

それなのに体の痛みよりもっと心が痛む


この人はアタシが好きだった孝天なの?

普段あんなにいつも自信に満ちた顔を浮かべているのに

今の彼は別人のように見える・・・


・・・・アタシのせい?


アタシが彼をこんな風にしてしまったの?


「ヒナ・・・俺の側にいてくれ」

孝天はアタシにただそれだけを言い続けている・・・

「ゴメンね・・」

激しくアタシを抱く彼を強く抱きしめた。

「アタシなんかでいいの?アタシ・・・・孝天に甘えるだけだよ・・・」

彼に抱かれて痛みと快楽で意識が飛びそうな中アタシは彼に言った

「お前がいいんだ・・・・お前じゃなきゃ駄目だ・・・」

そうアタシを見つめながらアタシの中を彼が突き上げていく・・・

「ずっと一緒にいるよ・・・」

アタシはそれだけを孝天に伝えた。


動きを止めた孝天はアタシを見つめて

「ホントだな?ホントに俺の側にいるな?」

「・・・・うん。」

「お前がいなくなったらオレ・・・オレじゃなくなる」

そう言った孝天は安心したのかアタシの顔を見つめた・・・・

「キス・・・して良いか?」

子供が言うように不安そうな目をしてアタシに尋ねてくる


「駄目って言ったらしないの?」


孝天はちょっとだけ驚いた顔をしたが

すぐにいつもの強引な口調で言った・・

「・・・しない訳ないだろが・・」

あたしの唇を舌でこじ開けてアタシの中へ滑り込ませた・・・


そしていつものようにアタシの背中のTATOOにキスをして

息を荒くしながら背中からアタシの中へ入ってきた・・・


アタシは彼の背中の舌先を感じながら快楽の波に溺れるなか

またアタシの背中のTATOOが彼の身体によって動き回る姿を思い浮かべた・・・

そうだった・・・アタシの背中のソレは孝天が相手の時だけ生きることができる

アタシも孝天とだからこうして生きてて良かったって思えるんだ・・・


アタシは背中で小さく彼が呻く声を聞いたと同時にアタシの中に

彼の熱いものが流れ込むのを感じた・・・


「ヒナ・・・もうどこへも行かないって約束してくれ・・」

「うん・・あたしは孝天のそばにいるよ・・・ずっとね。」


アタシはしばらくそのまま彼の重みを背中に感じながら

幸せを噛み締めた・・・・。





相変わらず孝天は仕事で忙しく飛び回っている。

今までと同じようにアタシは彼の部屋で留守番中の彼の可愛いコ達の相手をして帰ったり

そのまま彼のニオイに包まれて眠ったりして過ごしている。


今でもたまに色々とゴシップは目にしたりするけれど

もうアタシは彼を自分からは手放したりはしない・・・あの日からアタシは決心した。

手放す時が来るとしたらそれは孝天がアタシを必要じゃないと言う時だ。


不安になる時はもちろんあるけれど

そんな時はアタシは新しくあけたピアスをそっとなでてみる。


彼と出会って悲しいことじゃなく

嬉しい思い出として二人で同じ場所にあけたピアス・・・


二人の体に刻まれた新しい印ははアタシと彼を繋ぎあわせる・・・・


彼のアタシと同じ場所にあけたピアスを見るたびにアタシはちょっぴり嬉しくなる・・・


アタシは今でも自分を好きになれたかはわからない。

でも今はどこへも行く場所のないのら猫ではない・・・

孝天の優しい笑顔と心地よいこの場所がある限り

あたしは以前より自分が必要とされる喜びを感じている・・・





今日は雨が朝から降ってる中2号の保育園の発表会でした。

去年は何をやってるのか?という間に終わってしまったけれど


今年は歌も無事歌えてなによりでした。



さて、恒例?の週末妄想小説

ダラダラと長く続けていたこのシリーズですが

今週でようやく終わりです。


次何にすっかね・・・


孝天以外にも書こうとは思うんだけど。

やはり一番書きやすいのは孝天。孝天迷だし。

でもヴァネシリーズも書いてて楽しい。F2だし。


ではどぞ。



「のら猫」ーその8-



・・・いつかはこんな時が来るって解ってた・・・・


彼の仕事はいつも注目されている仕事だしあれだけいい男だったら

綺麗な女の人が放っておくはずない。


それでもアタシは彼のことが好きで彼もアタシを必要としてくれていた

ずっとそう信じていた。


今でもアタシは彼を信じている。

くだらない噂なんて気にしない。実際そうしてきた。


でも・・・今回ばかりは違うみたい・・・

メディアに出された孝天と綺麗な女性の写真それをこの目で見たとき

アタシはどうしたらいいかわからなくなった・・・


首に手を廻し首筋にキスをしている孝天・・・

どうみても普段の彼そのもの・・・

アタシに優しく微笑みかける時と同じ目をしていた・・・


「・・・・もうアタシの相手なんてしてられないね」

アタシは一人で声にだして言ってみた。

「また一人に戻るだけじゃん・・・のら猫はいつか出て行かないとね・・」

無理やり笑ってみせる

下を向いたらアタシは泣いてしまう。


アタシは彼の部屋に知らない間に増えていた自分の荷物を取り出した

こんなに沢山彼の部屋にアタシのものってあったんだ。


玄関の開く音がする・・・

アタシは慌ててハコを見えない場所に隠した・・・

本当は彼が戻らない間にここを去りたかったのに


「・・・・来てたのか?」


「おかえり~!今日戻ってくるって言ってたっけ?」

アタシはいつもより明るい声で孝天に抱きつくために玄関へ走る


「どうした?なんかいつもと違うな・・・」

彼は抱きつくアタシを受け止めながら言った


「なによ・・・普段は抱きつかないか?とか言うくせに。

 抱きついたら今度はそゆこと言うんだから・・・」

アタシはふくれながら孝天に言った。


「はいはい・・・悪かったよ・・・拗ねるな。」

そう言いながらクスリと笑う・・・


「ご飯は?食べた?」

「ん~軽く食ったけど何か食うか?」

着替えながら孝天はアタシに尋ねる・・・・

アタシを何度も愛してくれた孝天の体・・・アタシは彼の背中をただジッと眺めた・・・

「あ、そうだね・・・食べようか・・・」

アタシはあわててそう答えた・・・

「何か有り合わせで作るか・・・」

孝天はいつもどおりにキッチンに向かい料理を始める


アタシはそんな後ろ姿を見ながら思う・・・

もうこんな姿も見れないんだ・・・そっか・・・

「ん?どした?皿出してくれ・・・」

「あ、ごめん。今出すね」

アタシは慌てて皿を出しに向かう


慌てたアタシはうっかり皿を手元から落としてしまった・・・


「おい!どうした?大丈夫か?気をつけろ。」

足元で割れた皿はアタシの心みたいに思えた・・

駄目だ・・・泣いたら駄目。

泣いたときの言い訳を作る為に慌ててアタシは無意識に割れた欠片を握り締めていた


「おいっ!大丈夫か?手見せろ!」

孝天は側にあったタオルでアタシの手を押さえる・・・

でもアタシの握った手は開こうとしない・・・

「ヒナ!手を開け!何してんだ!」

手からは泣けないアタシの涙の代わりに血が滴り落ちている・・・

力ずくでアタシの手を開き割れた破片をアタシの手から奪い取った

孝天も手を切ったみたいだ・・・


「あ・・・ゴメン・・・大丈夫?手・・・早く手当てして!」

アタシは慌てて孝天の手にタオルを当てる・・・

「ヒナのほうがヒドイ傷なんだぞ!何言ってる!」

アタシに向かって大きな声を出す

「・・・・ごめんなさい・・・」

ただアタシはそう言って下を向いた・・・


「・・・・落ち着いたか?」

アタシはもう考えることを放棄していた・・

知らない間にアタシの手に包帯が巻いてあった。

「あ・・・ありがと。」

「どういたしまして。」

そう言った孝天はアタシの頭をポンポンと叩いた。

その手にも包帯が巻かれていた。

「あ・・・傷酷かったんだね。ごめんなさい。」

「ん?オマエほどじゃないよ。大したことないのにちょっと大袈裟にしてみた。」

「オマエとお揃いだ・・・」

そういって笑いながら自分の手をアタシの前に掲げる


「飯食うか?今暖めてやる・・・」

「ん・・・」

アタシは一人で先に食卓に座って待った・・・

(何やってるんだろ・・・アタシ・・・最悪だ・・・)

ふいにアタシの後ろから料理を持った孝天の手が伸びてきた

「ほれ・・沢山食えよ・・・」

いつもなら向かい合わせで座るのに今日は隣に孝天は座った・・・

「手怪我してるんだから食いにくいだろ?」

そう言ってアタシにフォークを握らせてくれた・・・


アタシはもう駄目だ・・・

「・・・・もういいよ・・・・無理しないで。」

それしか言えなかった。

「・・・・何がだ?何がもういいんだ?」

「オレの話聞いてくれるか・・・」

「・・・知ってるから。」


孝天の声が聞こえる・・・・

「・・・・ゴメンな・・・・嫌な思いさせたな・・・・弁解はしたら駄目だな。

 ただオレにはヒナが必要だ・・・それだけは変わらない」


そう言われたアタシは今は聞き入れることが出来ない・・・


「無理しないでよ。アタシは楽しかったし。

 孝天のおかげで幸せな時間を過ごせた。

 それだけで十分だからさ。ありがとね。

 アタシね最近会社の人に変わったねって言われたんだ。

 それって孝天のおかげだよね。」


アタシは精一杯の笑顔で孝天にお礼を言った


そんなアタシを見て孝天は下を向いた・・・

「そんな風に言うな・・・・

 オレがオマエを傷つけた・・・

 ゴメンな・・・偉そうにオレがオマエの心を開くって言っておいて。

 オレが側にいるからって言ったのに・・・」

孝天はそれ以上何も言わずに涙をこぼしていた・・・・

初めて見た孝天の泣き顔・・・アタシは泣き顔も綺麗なんだとぼんやりと孝天を見ていた。


「やめてよ・・・アタシなんかのことで涙流さないでよ アタシが泣いてないのにさぁ・・・ねぇ。」

アタシは泣きたい気持ちで一杯だったけど精一杯明るい声で言った。


「アタシね自分の事嫌いだったんだ。

 でも孝天のおかげでちょっとだけアタシ自分の事好きになったんだ。

 あたし孝天に会うまでずっと独りでやってきたんだから。

 だから、大丈夫なの。泣く必要ないってば!

 ホントありがとう・・・アタシにいっぱい幸せくれて。それだけで十分だよ。

 もう十分だから・・・あたしの為に無理したり我慢しないで。」


アタシはもうそれ以上何も言わないでいた

お互い何も言わずただ孝天の作ってくれた食事を食べた。


もう泣いたりはしないでいた。

最後は普段通りのままでいたいと思うから。

そしていつものようにアタシが後片付けをして

孝天が珈琲を入れてくれた。

二人とも何も言わなかった。


「んじゃ行くね。お互いがんばろね!」

アタシは荷物のハコを抱えて玄関へ向かう

「もう・・・・行くのか?泊まっていけよ・・・」


「そりゃ無理でしょ・・・バカだな~」

アタシは孝天の顔を見れずに下を向いたまま答えた

「そか・・・そうだな・・・」

孝天も下を向いたまま呟いた。


アタシは玄関のドアを開け振り返らずに歩いた・・・

「ヒナ!俺にはお前が必要だ!」

玄関から飛び出してきた孝天の声が響く・・・


アタシはその言葉でとうとう我慢していた涙が止まらなくなった・・・

(そんなこと言ったら駄目だよ・・・孝天・・・)

振り向いたら駄目だ・・・

廊下の角を曲がり彼の部屋が見えなくなったアタシはとうとう我慢できなくなり

しゃがみ込んで嗚咽を上げた・・・

アタシは孝天が大好きだったんだ・・・

愛してる・・・きっとこれからも

今日もバイト忙しかった・・・


さすが先生も走る12月ってもんです。


毎週金曜日が日直当番なんですが、ホント金曜は恐ろしく品物が多く届くんです。

荷受けと荷さばきにかなりの時間がかかってしまう。


レジ入ってもバタバタ。


ベテランのパートさんに気をつかわせてしまって参った。

注意してくれる人もやっぱり辛いよね。うん。

ワシは仕事で注意されるのは気にしないし。

言われないとわからん奴なので平気ですが。


ま、これからも頑張っていこうかと。



さて、今日のテーマは雑聴ですが。


今でこそ中華の音楽に夢中なワシ。


去年の今頃はまだバリバリのロック好きでした。


最初は小さい頃のビートルズ、カーペンターズ


小学生の頃にはTVでモンキーズ(知ってます?)


中学の頃に神奈川ローカルでやってた「ビルボード」やらMTVやらで洋楽にどっぷり。

皆がCCBやらたのきんやら騒いでた頃にYESやらDuranDuranとか洋楽にハマッてました。

お約束のマドンナも聞いたし。ワム!とかも一応聞いたな。


高校時代に出会った友達がHR、HMを聞いていて。

今見ると笑えるがLAメタル全盛期だったよな。

モトリー・クルーやらの全盛だった。

一方でドイツのHR、HMも好きで。

ACCEPTとかスコーピオンズとか。(知ってる人手あげて!)

その間にもストーンズとかT-REXとかも聞いてた。

ブルースの昔のも好きだったし。

BBキングとかもね。

友人はHR、HM一本だったけどワシは昔から雑聴だったからなぁ。

その後はその友人とライブ行きまくり。

スラッシュメタルのメタリカ、メガデスのコンサートやら

一方でエアロスミスとかも10年振りの来日公演とか行ったし。

ヴァネさんが一番好きな曲がエアロの「ANGEL」だったから

何か嬉しかったな。ワシも大好きだから。


その後はデビューしたてのレッチリとかパンテラとかブラジルのバンドのSPULTURAとか

Dethangelとか・・・仕事しているときはメチャクチャコンサート行ってた。

ファンクベースのHM、HRってなかなか良いもんですよん。

(レッチリ以外は知らないかもな・・・(汗))


今CMとか映画とかで使われている曲とか聴くと割りとワシの夢中になっていた

80年代のカバーとか多くて嬉しかったりして。

今でも好きなのが初期のデビュー当時のメンバーの「GUNS’N’ROSES」は好きだな。

良い曲多いし。今聞いてもやっぱり凄いと思うし。


今でもMTV垂れ流しで聴くグリーンデイとかたまらなく好きだったりします。


昔は池袋にある輸入盤やさんに行ったもんだ。

今ではインディーズ系の日本のビジュアル系が多いみたいだけども。

その場で聞いたのを気にいって衝動買いしたもんです。

懐かしいなぁ・・・今では池袋に行っても寄らないよ・・・

今度行ってみるかな・・・


イギリスのバンドはそれほど詳しくないけれど

クイーンとかThinLizzyとかも大好き。

昔TVでやってたフレディーマーキュリーの追悼コンサートの時のビデオは

今でもついつい見てしまう。


どこで何がきっかけで中華に目覚めたんだ?

ワシは自分でもわからんけど。(爆)

きっかけは間違いなくす~なんだけどね。

音楽的に好きなのはヴァネのと孝天の音。

孝天の音は彼が好きなルーツを感じるから好きだな。


さて・・・ワシの耳はどこへ向かうんでしょうか・・・

昨日は仕事のかけもちで身体も限界だったようで・・・


久々に寝坊してしまった・・・。


そしてバイト休みだったので高校時代の友人と会ってきますた。


ま、何をするわけでもないが。

のんびりお昼食べながら話してました。


久々に友達と会ったな。

バイトの話なぞしながらお互いの近況報告なぞ。

体重を落としているワシに興味深々で方法とか聞いてきてた。

来年から始めよう。と言ってました。


その子の子供は前にも書いたけど「カンドンウォン」にそっくりな色男。

相変わらず見事なキラースマイルだったわ。

今度一緒に遊ぼうと約束してきたよ。

ちびばねとは「ムシキング」で繋がる友達。


今度はワシの地元で遊ぼうと言って帰ってきました。


久々に車の中で好きな曲をじっくり聞けた。

幸せだったな・・・


明日は日直なんだよねぇ・・・

また忙しい一日になりそうです。


がんばらねば・・・




意味はないがこの表情が好きなので貼ってみた。

長めの髪もまた見てみたいもんだ。

今日はバイトでいつもの人達が揃って休み。なので午前中はワシとベテランの方とワシの後に入った人との

3人体制という時間がありました・・・・


次の時間からはさらに減って2人体制の時間が。

なので両替の準備やら色々とあって・・・もう大変でした。

ワシの後に入った人はなかなかのマイペース様。

ん~・・・さすがのワシも今日は少しだけ注意してしまった・・・反省。

30秒前に言ったことを忘れて同じことされたら・・・ねぇ。


レジに入ってたワシもしっかりと注意をされて反省。

レジ発信で色々とやらねばならんことがある。そうだよな。


レジ打つのに必死でそこまで頭回らなかった・・・

もう少し周りをみないとな。


レジは皆の司令塔。ハイ。今日の教訓でした。


そんな訳(どんなよ?)で仕事あがったのも遅かったんだけど

ダッシュで家に戻って、今度は旦那の仕事の手伝い。

昼食べてる暇ありませんでした。

新築現場が車で2時間かかる現場でして。

そこに大工さん達が使用する電気を使える為に電気屋は一度現場に行って

建設用の電気を電力会社に頼むわけですよ。ハイ。

そのための電柱(臨時灯いいます)を立てにいきますた。

お昼は車でドライブスルーのマクドナル○のサラダね。

旦那が東名運転してる間にワシとなりでサラダドカ食い(笑)


2時間以上かけて到着して1時間ちょっとで仕事終わらせて・・・またトンボ帰り。

・・・・疲れた・・・・


そして家でもう一つの自分の仕事にかかると。


・・・・明日バイト休みじゃなかったら・・・断るって旦那の仕事。

良いタイミング(悪いタイミングとも言うな)で休みが明日でよかった。


そんな車での移動の中旦那に言ってみますた。

孝天ツアー決まったときの為に。今からそれとなく。


「あのさ・・・高速バスで大阪とか福岡行くのっていくらくらい?」

「・・・さぁ?」

バスが嫌いなのだ。旦那。知るわけないよな。

「あのさ・・・ワシ一人旅で大阪とか福岡とか夜行バスで行ったりしてみちゃったりして・・・良い?」

「・・・・・」

「まだ日にち決まってないけど・・・お義母さんも旅行とか行ってたよね?ね?」

「・・・・・」


・・・・負けないもんねっ!行けるようにするもんね~!


・・・・頑張る。




そしても一つ。

今まで通勤のお供に使っていました。TUTAY○で買った携帯音楽プレーヤー。

液晶付いてアルバム6枚分くらい入れられて6000円弱の商品。


勢いで買ったipod shuffle に試しに曲入れてみた。

・・・・音が格段に違う!・・・・気のせい?

液晶とかついてないので曲目とかわからんけど。

でもお気に入りの曲しか入れてないから。

小さいし。音良いし。

ちなみに入っているのはジェイ、リーホン、神話(ここまできました。神話の猛威)そしてカンヴァネ。

前のにはヴァネさんも孝天のも入れてたんだけど。

孝天は声聞けない・・・つーかまだ聞きたくないし。(ファンミの記憶消えそうで。)

ヴァネさんはなんとなくね。


1Gも入るからまだまだ入れられる。次は何入れるかなぁ・・・悩みます。

最近あらゆる方向から一斉射撃で神話の布教活動をくらってます。ども。


我が家のちびばねがまずは被弾(笑)

お気に入りはミヌでした。




とうとう・・ここにも画像貼ったよ・・・(笑)


踊りがカッコイイとうっとり・・・ほぉ。


ヴァネさんが好きなので踊りが上手い人に弱いみたい。


ワシは人柄と歌を歌うときの声質でドンワン。

まだなんとかかすり傷程度。(爆)


そんな時なんと嬉しいニュースが。


いいの。ガセでも。


孝天が単独で日本でコンサやるってかっ!!


あやうく片手しかも指だけでつかまっていたす~迷?状態から


一気にガシっ!と両手で懸垂しちゃうよ!状態に復活!


ま、孝天迷なのは揺るがないけどね。


ファンミの記憶をなんとか引っ張り出して仕事への糧としていたワシ・・・


日本でコンサートやるって聞いただけでしばらく頑張れます!!


良いのよ・・・ヴァネさんみたいに踊らないで。

(だって笑えるのは嫌だもん。F4のコンサだけで良いの。踊る孝天は。)


衣装なんて変に気合入れないで・・・(出来れば長Tでお願いしたいの。腕まくりして。)





音楽のみで楽しませてもらいたいのだ!


日本各地で12回コンサート?最高じゃないのっ!ホントならば!


地方のも行きたいくらいだよぅ~!


そしていつも遠征してくださる迷さんの地元で喜び分かち合いたいよぅ~!!


そしてもっと贅沢なお願いをするなら・・・大きなハコじゃなくて小さいハコでやって欲しい。


F4のメンバーの孝天でなく


ミュージシャンの朱 孝天 として・・・


ま、それは無理だろね・・・


むふ。とにかく今はこのニュースを糧に頑張れるってもんだ。



あ、思い出した。


今日ヴァネさんのコンサートの写真集届きますた。

見ると思い出すね・・・ホント楽しかった。

ヴァネさんはホントエンターティナーだな・・・

木村さんの写真は瞬間を切り取ってる感じが好き。


すっかりす~の写真といえば木村さん。


じっくり後で見直そう・・・


それから昨日everの会報届いてた。

でもまだあけてない(爆)

カラーで綺麗だけどあまり会報自体ワシ興味ない。

多分アイドルという視点で見てないからか。

よくわからんけど。


それから昨日実は孝天のファンミで作ってたレンコンのメニュー作った。

ファンミでの孝天思い出してニヤニヤしながら(←ホント危ないよな)

歯ざわり残すのに少しだけレンコン湯通しして。

生では食べるのちょっと・・・と思ったし。

そりゃ孝天の齧ったのだったら生でもガッツリ食べるけど。

もう頭の中では志村けんが舞妓コントでやる気分で食べてやる自信あるし!

(わからないだろな・・・)

でも野菜好きのワシには好きな味でした。

しょうがが入るとホントさっぱりして美味しい。

でもにんにく入れてるから朝からは食べれない・・・・


ちびばねも「孝天の料理は美味しいね~」と言いながら食べてました。

ちびばねってば人の食べるものなんでも興味持つからありがたい。


こうやってワシは毎日が過ぎていくのね。



今日はバイトで5000本の印鑑と格闘して帰ってまいりました。


ここで皆様にお願い・・・


印鑑を戻すときは元にあった場所に戻しましょう!


在庫確認するのも3時間かかります・・・(号泣)


その間にお客様に品物がどこにあるか尋ねられ御案内もします

レジが込んでれば袋つめにも走ります。


そうするとどこまで確認したかスコ~ンと忘れてます。


どうか一つ!よろしくお願いします・・・ってここで言ってもなんだが。




さて、孝天のファンミのラジオがネットラジオで放送されてます。




ま、マスコミ入れての質疑応答部分だけだけど。


ボタン吹っ飛びそうなお腹は見えないけど。


しっかしかなり頬にどんぐり入れてるね・・・この写真。

冬眠する気配満々に見えるわ。


でもリラックスした孝天の声が聞けます。むふ。


でもじっくり聴くと(特に携帯プレーヤー)自分がぶっ壊れそうなので

まだ完全に最後まで聞けません。


低い声に弱いと再確認。あの年甲斐もなく落ち着いた声と喋り方に弱いんだよな。

低いけど良く通る聞き心地の良い声に・・・・


動画とともに音声もまだまだ耳にできそうもないや・・・