【 思うところ 】 | 知恵の実を食べたサル

知恵の実を食べたサル

知恵の実を食べたサル

古き善き新しい日本の在り方と生き方を探ります。


大変申し訳ありません
アメンバー承認は、お互いにある程度コミュニケート出来た上でとさせて頂きますことをご了承くださいませ。
m(__)m


















今日、自宅と事務所の神宮大麻(おおぬさ)を崇敬社に納めて参りました。

その際、以前より疑念を抱いていた神宮大麻の中を拝見しました。


やはり私の思っていたものとは違っておりました!

現在も崇敬・崇拝されてる方が国内には何十万人と居られるので、この場でその詳細を述べる事は差し控えさせていただきます。


私の思っていた大ぬさの御身は、その歴史的由来・経緯などから推測するに


神宮直轄管理の神森より切り出した杉か檜の木札に、神代文字で相応の文が認められ
同じく神宮直轄管理の神畑で栽培された大麻草を、神宮内で精麻(繊維に精製)にしたものを木札に添えて封印されたもの。

それとは違っておりました!

以前より『?』を持っていた自身の気持ちを信じて正解であったと。

双方向だと思っていた事が、実は一方通行であったと。


その他の神社システムも、その傘下に在るものは同じ可能性は有る。

が、それは次の段階・・・

信仰はやはり自身で探すしかないようです。


聖なるものは 管理の上で平等に
信仰は 双方向でなくてはならない

そうなっていないのが今の日本

知らずに呪縛されている事に気付いて欲しい!

何でも有りの無法と自由の違いをわきまえて