辛いときこそ人は助けてくれない
これ真理だとおもう もし助けてくれる人がいたら一生大事にしたいね
辛いときには 言葉や態度に棘があるように他人には感じられるらしく
偉そうに聞えたり 憎まれ口に聞えたりするらしい
この現象から察するに
この世には 本当の意味での愛は無いだろうと思うが
それを分かった上でクレバーに動けってのがこの世のマニュアルなのかなとおもう
そこさえわかっていれば 辛そうな人を助ける事ができるし いじめなんてのも無くなるだろう
とりあえず虐めとかの加害者はそこがまだ分かってないから幼い
とりあえず いづれの罪も犯さず 反撃もせず 人生を終えるのが最大の目標だと最近思う
沈黙は金だなあって思う
とくに自分の運気が悪いときは あまり余計な事は言わない
得意になって説明したりしない 他人の言動を否定したりしない 自身に向けられる不名誉な発言に
感情的に否定したりしないで一応受け止める 皮肉や不平不満を言わない これはこうだと断言したり
しない 自慢と受け取られかねない言動は避ける これらを心掛ける
すると加害してくるほうが あとから考えると周囲から見て幼い人だったと認識される