今日私の先輩とやりとしたので手話言語法の中の人工内耳についての事です。



私の先輩から「そこまで言うのなら 国会に行って 講演しなさい(笑)」とコメントがあった。

私「無茶苦茶な注文だなぁ~(泣)  

もし健聴者の両親が生まれたろう児を見て人工内耳を受けるか受けないかと考えて見ると可哀相じゃないか?


健聴者の両親の立場ならろう児は手話獲得と口話獲得のどちらかの選択は出来ますか?と課題になるんじゃないか?


もし手話サークルの健聴者の立場ならどうかな?(将来としてもしろう児が生まれたらどうなるかと聞きたい。)


聾学校(特別支援聴覚学校)のPTA(健聴者の保護者)と父兄会(健聴者)の立場なら?」とのコメントで答えた


私の先輩から「親の考え方がそれぞれ違うので、あなたの両親なら どう思う?と聞いてみたら?」とコメントを出した。。


私から「両親に聞いてみたら『どちらも難しい。もしかしたら個人の考えの立場としてもかなり難しいと思います』と言われていた。


じゃあ健聴者の高校生・大学生・大学院生の個人の立場としてはどうかなぁ?

もしかしたら手話言語法の中の人工内耳についての事はハイレベルが高すぎたかもしれない。」とコメントで答えた。


もしかしたら読者<健聴者>の立場としたら多分難しくて極めて困難になるだろうかなと思います。

今晩は!
昨夜手話言語法(仮称)フォーラムと人工内耳についての難しさ(健聴者とろう者)があってかなり痛感したそうな気がします。

 もし健聴者(ろう児をもつ両親)とろう者(聴覚障害者)の勉強会があれば手話言語法(仮称)の幾つかの問題点とかろうあ連盟からのミニ講演があれば理解出来るかと思ってもハードルが厳しいかもしれない。
 各道都府県のろうあ協会の立場と手話サークルの立場と聾学校の立場と健聴者の両親の立場の手話言語法(仮称)の意見交換・勉強会としてはどうかな?


アメブロの健聴者方はろう児とろう者ってと意味が分からないかもしれないが、改めて説明します。


ろう児は赤ちゃんを産まれてから小6年までの聴覚障がい者です。

ろう者は中学から老人までの聴覚障がい者です。


健聴者方は手話を見たことがありますか?



昨日手話言語法フォーラムin東北についての事は人工内耳で難し​い説明もあったかもしれないが、いずれかのどちらかの文章も難し​すぎてハードルを上げすぎたかな?(凄く悩む)
もし聴者の立場(ろう児の両親)の考え方とろう者の立場の考え方​と手話言語法の視点として意見交換して勉強会があればもっと勉強​できるかもしれない。