カレー食い終わって階段登って行くと社長のパネルが有りました!
引退記念に写真集でも出したんでしょうか?
ガッツリ儲けて頂きたいですが、それはさておき今日の目的は…
書店の奥に小劇場があったんですね。
紀伊国屋には何度も来てはいるのですが、4階の奥にある紀伊国屋ホールは初めて入ります。
さすが新宿の巨大書店です。
本棚の奥に400席ほどの小劇場を隠し持っておりました。
| 出演者 | 作・演出 高佐一慈(ザ・ギース) |
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本日こちらにお伺いしたのは、吉本のザ・ギース 高佐一慈さんが脚本を書いて吉本芸人とNMB48のメンバーでやってお芝居で、あまり知らない出演者ばかりでしたが、チャンス大城を生で見れたのは嬉しかったですね。
【公演紹介】
「私、絶対好きになんてならないんだから!」
初めてお芝居に挑戦するアイドル・比嘉るい。しかし内容は「初めてお芝居に挑戦するアイドルが、稽古を重ねるうちに相手役に恋をしてしまう」という、まさに自分が置かれて
いる状況と似た物語だった……。
台本と現実の狭間で揺れる、奇妙な稽古場ラブストーリー!
内容は上記の通り、初めてお芝居にチャレンジするアイドルが、お芝居の稽古中に共演者に恋をするという、お芝居の稽古をしている所を舞台で見せるという、アイドルとお笑い芸人のコントのようなお芝居で、客席は7割り方埋まっており結構な人気舞台のようです。
私の周りに座っていた数人の初老の男性たちが所々で手を叩きながら笑っていたのですが、私には笑いのポイントが分からず、お芝居の関係者の人たちかしら? さすが、芝居慣れした人は違うな〜と感心して観ておりました。
公演終了もアフタートークまであり、なかなかのサービスでチャンス大城がアフター出て来なかったのが残念でしたが中々楽しめました。
そしてトーク終わりに引けていると、NMB48のファンサイトからチケット取ってくれたお客様には受付で記念品の配布があります。とのアナウンスがあり受付前に長蛇の列が出来ており、よく見ると 先程の芝居関係者と思っていた初老のオジサン達が…
なるほど、私の理解出来ないポイントウケまくっていた玄人ぽいオジサン達は、芝居の玄人ではなくそっち系で鳴らした歴戦の強者達だったようです。













