流石に決勝戦ということで6,000人を超えましたが、G1決勝でも万行かないのか? って思っちゃいますよね。
コロナ禍の平日開催という事もあり致し方ないとは思いますし、来年も1.4東京ドーム、1.5大田区体育館と現実的な戦略を立てて来ましたね。
※私の個人的意見としては1.4、1.5と話題を散らすよりかは、1.4にガツンと纏めて貰った方が盛り上がると思います。![]()
優勝予想は私が投票した時間はオスプレイ推しの人の方が多かったようですが、当然といえば当然なんですが、3枚目の記念タオルGET致しました!
今回G1CLIMAX32全大会予想を外したという奇跡の男・三助さんには、参加賞としてスウェーデン🇸🇪大使館よりシュールストレミングが送られますので、是非ご家族でご賞味下さい。
CHAOS vs HOUSE OF TORTUREの8人タッグマッチ
YOHがDIRECT DRIVEで東郷から3カウントを奪取するも、直後にSHOが襲撃……!
今宵も“怪物”ジョナが大暴れ!
最後は必殺のトーピードでロイスを撃破!
コブがツアー・オブ・ジ・アイランドでジュースを撃破!
試合後、因縁深まるコブ&オーカーンとファレ&チェーズが視殺戦……!
タイチが横綱式カチ上げエルボーでBUSHIを粉砕!
ランス&ザック&タイチ組が快勝!
因縁深まる鷹木とファンタズモが序盤から激しくヒートアップ!
試合はファンタズモが急所攻撃からの丸め込みで勝利を奪取!
ヒロシのピンチにトオルが乱入!
最後はハイフライフローでアンダーソンを撃破!
KUSHIDAがブラディークロスを丸め込みで切り返し3カウントを奪取!
さらには王者・石森へ掟破りのBone Lockをお見舞い……!
タマがIWGP世界ヘビー級ベルトを掲げ挑戦アピール!
メインイベント(第8試合)のファイナルトーナメント決勝戦で、Aブロック1位のオカダ・カズチカとDブロック1位のウィル・オスプレイが激突。二連覇を狙うオカダと、悲願の初優勝を目指すオスプレイは、序盤から緊張感あふれる攻防を繰り広げる。オカダの厳しい首攻めに対し、オスプレイは機動力を活かして反撃。攻守が激しく入れ替わる中、オスプレイはハイフライフロー、スタイルズクラッシュを炸裂。だが、片翼の天使を切り抜けたオカダは、一気にレインメーカーをお見舞い。しかし、カバーはオスプレイが意地のキックアウト。そして、オスプレイはヒドゥンブレードを繰り出すが、オカダは旋回しての変形ドライバーで切り返すと、最後は渾身のレインメーカーで極限バトルに終止符。
.@rainmakerXokada "ENZUIGIRI"
— njpwworld (@njpwworld) 2022年8月18日
Sign up Now & Stay tuned to https://t.co/CcdQ1XamUA#njpw #G1FINAL #njpwworld pic.twitter.com/RQlUY09m0b
.@WillOspreay "Elbow→Silent Whisper→Chelsea Grin"
— njpwworld (@njpwworld) 2022年8月18日
Sign up Now & Stay tuned to https://t.co/CcdQ1XamUA#njpw #G1FINAL #njpwworld pic.twitter.com/hHhLxGwDEq
.@WillOspreay "Spanish Fly"
— njpwworld (@njpwworld) 2022年8月18日
Sign up Now & Stay tuned to https://t.co/CcdQ1XamUA#njpw #G1FINAL #njpwworld pic.twitter.com/FPPR7UQZ4x
.@rainmakerXokada "Dropkick"
— njpwworld (@njpwworld) 2022年8月18日
Sign up Now & Stay tuned to https://t.co/CcdQ1XamUA#njpw #G1FINAL #njpwworld pic.twitter.com/uoLeSkBM08
.@WillOspreay "High Fly Flow→Styles Clash→V trigger→?"
— njpwworld (@njpwworld) 2022年8月18日
.@rainmakerXokada "Rainmaker"
Sign up Now & Stay tuned to https://t.co/CcdQ1XamUA#njpw #G1FINAL #njpwworld pic.twitter.com/viH9Howkms
『G1』二連覇、そして通算4度目の優勝を成し遂げたオカダは、試合後に「オスプレイ、最高だよ。でも、オマエが俺を倒すまで、何回でも壁になってやるからな!」と堂々と言い放つ。そして2023年の1.4東京ドームで『G1』覇者としてIWGP世界ヘビー級王者と戦うことをアピールすると、最後は「新日本プロレス、50周年下半期、そしてプロレス界にカネの雨が降るぞ!」と叫び、史上最大規模の『G1』を締めくくった。
おめでとう。本当に。もう10ヶ月か。
— 飯伏 幸太 (@ibushi_kota) 2022年8月18日
考えてみれば去年の決勝戦は、武道館で観戦してたんですよね。
今年は前の週に夏休み取った事もあり、現場は諦めてCSの録画で追っかけ視聴で諦めたんですが、やっぱ行っときゃ良かったなぁ〜😭 って、地団駄踏むような熱戦でした。
ง゚`ω´ ゚)ڡ≡)壁|
🔥ჱ̒ ー̀֊ー́ )✧🔥
試合後のマイクでオカダはG1優勝の価値を上げるために権利証の防衛戦なんてやめて、ストレートに1.4時点のIWGP世界ヘビーのチャンピオンに挑戦すると言ってるんですが、やっぱり1.4なのか? って私的には考えてしまいます。
真夏の祭典🌺🌴🏖の優勝者がお正月⛩🌅🎍にタイトルマッチって、チョット間が開き過ぎじゃないですかね?
これはコメント欄でも少し触れたのですが、昔はG1の優勝者って大会終わってすぐにタイトル挑戦してって流れで、負けちゃうんですが…
何か、IWGP戦線に絡む程じゃないけどスゲー頑張っている縁の下の力持ち的な存在に真夏の一時だけスポットを当てられるっていう、G1覇者ってのは真夏の蝉みたいな存在だったんですよ。
その路線で行けば後藤洋央紀とかO-カーンとかに、もっとスポットが当たる機会が出来るんじゃ無いかと思います。
※今は春のニュージャパンカップがその路線を継承しているんですかね?![]()
NOAHほどバタバタしろとは言わない迄も、もうチョットスピーディーな展開が欲しいところです。
今回公式戦で黒星を付けられたジョナに関しては、アメリカに行って決着を付けるというのも面白いと思いますし、1.4でIWGPを奪還してその後には、天龍源一郎に続いてあのレジェンドにも指名されていますので、ベルトは巻いていませんが新日本プロレス50周年を盛り上げて行って貰いたですね!
引退試合の相手?
まだ決めてない!
総選挙で1位になったレスラーとやろうかな!














