騙す人と騙される国民
ネットや本で学んだコロナのこと。
WHOの正体
WHOは世界の人々の健康を守る中立的組織のように思えるが、決してそうではない。
WHOに資金を提供する国や団体には、使い道を指定することができる任意供出という方法がある。
現在のWHOの資金源の8割は、この任意提出であり、私的団体も供出することができる。企業でも大丈夫だ。
WHOへはアップルやグーグルなども資金を提供しており、その中でも最大なのが、ビル&メリンダ・ゲイツ財団だ。その提供資金はWHOの中で、アメリカ合衆国に次いで2位であり、2019年の段階では9.7%を占めている。ちなみにアメリカは14.7%で、日本は2.7%でしかない。
そのビル・ゲイツはWHOにパンデミック条約というものを提言しており、WHOはその論議を始めたという。内容はパンデミック時に各国の主権を越えて、WHOが強制的措置を取れるというものだ。
そうなったら、WHOが勝手に日本人の行動を制限できることになってしまう。
さらに、ビル・ゲイツは、2020年11月のNIAID(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所)の所長であるアンソニー・ファウチ博士との対談で「新型コロナの収束後、新たなパンデミックが数年以内に再び始まると確信している」と発言し、さらに「運が良ければ20年後かもしれないが、3年後に始まる可能性を度外視してはいけない」と続けた。
果たして、この言葉の意味するところは何か。
WHOでの提言と合わせてみると、本当に、新型コロナのようなパンデミックが起こると確信しているようにも感じるが、彼は、ブログで「正しい選択と投資を行えば、今回の新型コロナウィルス感染症を〝最後のパンデミック″にすることができるはずです」と書いている。
『現代陰謀事典 鈴木宜弘、真田幸光、深田萌絵ほか』より
ん?WHOに多額の資金を提供した者がWHOを動かせれるということ?![]()
だから、今回のプランデミックもビル・ゲイツがWHOを動かしていたのか?
WHOの犯罪も告発されている。
「…WHOは開発国では、強大な力を持っている。製薬会社はアフリカ諸国に薬をばらまきたい。それは『期限切れ』『有毒』『無用』なもの。そこで、WHOは、これらをアフリカの人たちに強制し従わせる。つまりWHOは、アフリカの人たちで人体実験をしている。
そのやり方は以下のとおり。まず、WHOは、全アフリカの国々の健康機関に出資する。
たとえば、HIVプログラムでは数百万ドルを費やす。それを、毎年行う。こうしてWHOは強大な影響力を発揮する。2017年、ノルウェーでジフテリア、破傷風、百日ぜき、、、三種混合ワクチンの史上初の研究が行われた。
このワクチンは、WHO命令一下、全アフリカの子供たちに強制接種された。
同年、1月27日、衝撃事実が判明。このワクチンが、子供たちを〝殺していた″!ワクチン接種した子どもの死亡率は10倍、、、、。これら三つの感染症より、はるかに多くの子供を殺したのです。それでもゲイツとWHOは、この殺人ワクチン接種を強行し続けた」(ブログ「トレーシング・コロナウィルス」より)
ちなみに、WHOテドロス事務局長も、とんでもない極悪人だった。
「…テドロス・アダノム・ゲブレイェソスは『人道に対する罪』で裁判にかけられるべきです」。告発ドキュメントは生々しく彼の罪状の数々を暴く。
もともと、出自はエチオピアのテロ活動を行う反政府組織メンバー。同国政府の官僚となってからの〝業績″は、保健大臣として多くの感染パンデミックを隠蔽してきたこと。2007年、コレラが東アフリカに大流行したとき、国内では他の病気にすりかえた。
2016年、強制移住への反対デモが発生。当時、外務大臣だったテドロスは警察による発砲弾圧を指示し約500人が死亡した。さらに7万人を逮捕し、数多くのジャーナリストを国外追放した。
そして、この残虐な政治家は、2017年、めでたくWHOトップに就任するのである。
『めざめよ!気づいた人は、生き残る 船瀬俊介』より
これは、本当ですか?![]()
まだ、読めてないが、『THE REAL ANTHONY FAUCI』下巻に、アンソニーファウチらはアフリカに侵略し、黒人さんを薬物の実験台にしてきた黒歴史が書かれているみたいだ。(上巻に、中巻と下巻の目次が書かれている)
やっぱりWHOは、信用できないな。。。みんなグルかやっぱりワクチンって。。
今回のワクチンは打てば打つほど罹るようになります。それは免疫系抑制してしまうmRNAワクチンの特性からくるものです。このワクチンが免疫を抑制してしまうということについて、2021年から22年にかけて多くの論文が出ています。
日本人は摂取しているものはワクチンと思っていますが、これはワクチンではなく『失敗作の遺伝子治療薬』です。しかし、〝ワクチン″という名前をつけることによって、特例承認で安全性のチェックもしていない代物を出荷可能にしたのです。そして、パンデミックの恐怖を利用してワクチンを売りまくりました。
通常の病気に利用する医薬品は何年もかけて厳しいチェックを行い、リスクとベネフィットを比較して使うのです。しかし、ワクチンは健康者に接種する為に、通常の医薬品よりもはるかに安全性が重要です。だから、ワクチンの承認には通常10年以上かかります。
それなのに、ファイザー社のワクチンは安全性や感性予防効果をチェックしていません。
欧州議会でオランダの議員が「感染予防のチェックはしていますか?」との質問に対しても、ファイザー社の社員が「NO!勿論、そんなことはしていません!」と正式に認めています。
最低でも10年はかかる承認作業を数ヶ月で承認させているわけですから、有効性や安全性がわかるはずがないのです。大半の政府もそれを承知のうえでサインして買っています。
さらに、薬害が起こったときにすべての責任を政府が肩代わりして負う、そして〝訴訟があった場合は訴訟費用も政府が払う″という契約書類にサインをさせられて買っています。リークされたアルバニア政府やインド政府とファイザー社の契約を見ると、その様に契約されています。
そんな不平等契約の元に、安全性も有効性も不明なワクチンを、パンデミックの恐怖感で買わされているのです。
『現代陰謀事典 鈴木宜弘、真田幸光、深田萌絵ほか』より
インフルエンザのワクチン接種が毎年繰り返されているが、厚労省ですら、効かないことを認めているらしい![]()
こちらも、恐怖心を利用して、厚労省はワクチンが無効であることが分かっていながら任意接種をさせ続けているとのこと![]()
ワクチンは細菌テロで国防に関係するので、その製造技術を維持する必要がある。そのために無駄と知りつつ作り続けているのが国策なのだそうだ。
無効なインフルエンザワクチンが接種され続ける背景にはそのような理由がある。
ちなみに、医師会が5類に変わるのを一番反対していた。なぜなら、ワクチンはボーナスのようなもので、かなり儲けれるからだ。その利権を離したくない為に2類にこだわっていた。5類に落ちれば、厚労省も医師会もウイルスの危険性を煽ることができなくなり、ワクチン接種に伴う様々な利権を放棄することになり、普通の開業医が風邪薬を出して対応してしまえば、うまみがなくなる。
コロナ病床を一つ作るだけで1日何十万もお手当が出る。コロナ病床を作っただけで患者さんを入院させずに300億円も儲けている病院もある。
とりあえずの学び
『やっぱりワクチンは必要なかった。医師会は人の命よりもボーナス(利権)を失いたくなかった』
真面目な日本 感染者数世界一
海外では多くの国々の国民がワクチンの危険性を分かっていた。それらの方々はほとんど打っておらず、強制接種に強く反対していた。
かたや、テレビ漬けの日本人。。情報鎖国状態
海外で使わなくなったワクチンを在庫処分的に使わされているのが現実である。やめて〜
だから、日本は世界のゴミ箱って言われるのね〜![]()
河野太郎ワクチン担当大臣が、
「1億人以上が打ったアメリカでも1人も死んでいない、卵巣なんかにたまらない」
と明言したが。。厚労省のデータでは異物を処理する肝臓や脾臓以外では、骨髄、卵巣、副腎、精巣上体などに高濃度に蓄積されることが判明している![]()
インフルエンザワクチン同様、新型コロナワクチンも、繰り返し打つとより感染しやすくなる![]()
2020年度には新型コロナウィルスに対するリスクが世界一少なかった日本なのに、ワクチンのせいで感染者数が世界一になってしまったのだ。世界がマスクを手放しても、マスクをし、手洗い・消毒も真面目にしている日本人。。
2021年度だけで、7万人もの超過死亡数が出ている。
その後もすごい勢いで増えている。
すでに、東日本大地震が5回以上起こった様に多数の国民が亡くなっている。
赤ちゃんの出生数も減っている。
これはワクチンによる卵巣障害などが主因である可能性が高いと思われる。。。
とりあえずの学び
『日本人は世界でナンバーワンの絶滅危惧民族になる可能性がある
』
次回もまたコロナについてまとめます
最後まで読んでくれてありがとう![]()
