11月に入って流石繁忙期という怒涛の忙しさで旅に出れていない自称・旅カメラマンです・・・
忙しい時間の合間に少しデータ整理をしていると、台風の時に訪れた中国地方の山城のデータを発見。さすがに登山(城攻め)は、台風のために断念し、全景の写真を撮りながら回った記憶が甦ってくる。
毛利家ゆかりの猿掛城・玉松城・徳蔵城、そして山中鹿之助の悲話が残る上月城・・・雨と戦国史跡は切っても切れない関係だなぁ~
一見なんの変哲もない山の風景だが、戦国ファンとしてはテンションのあがる山ばかりだ。次はちゃんと本丸跡まで登ってみたいものだ。






















