不妊治療は究極のゲームだと思う
職場にも言ってない
結婚した事すら皆知らない(直属の課長と部長だけ知ってる)
自分で情報を集め、必要な物、事に課金する。
高齢の私はとにかく「当たり」が出るまで、資金と気力が尽きるまで課金して出来る事は全てやってガチャを引くしかないのだ。
同僚には婦人科疾患で病院に通っているとしか言ってない。
実家の毒両親、妹にも言ってない。
適齢期の恋愛を2回もぶっ壊しておいて、破談で泣く私に「そんな事で別れちゃうなんて、アンタの事そんなに好きじゃなかったのよ」と笑いながら言ってきた毒母。
結婚したら直ぐに毒母は「子供は?何で卵子凍結してなかったのよ!」と言ってきた。
結婚前の卵子凍結は当時は怖くて出来なかった。
なので、毒母には「不妊治療クリニック行ったら年齢で断られた。何件目かで、「AMH検査だけならやってあげる。低値だったら、治療開始できない」と言われた。(←実際に前医に言われた)、測ってみたら低値で治療不可だった」と伝えた。
毒母は流石に黙り「夫婦生活すれば自然妊娠するかも」と言ってきた。
自然妊娠なんか有り得ないだけど…
そもそも夫はキモいし3秒でヘタってたし、毛が濃くて気持ち悪いならしたくない。
なので、辛さを母親に打ち明けるとかは有り得ない。
バレたらゲームオーバーだ。
バレたらゲームオーバー
しびれるわぁ