ネットでの購入と違いサイズの確認や肌ざわりなども確認できるのが店舗購入の最大のメリットだ。それなのに今履いているジーンズの裾が少し短いのは他の選択肢がなかったのだから仕方ない。
出かけたついでによしの食堂やいはしで食事ができるのもうれしい。
ネットでの購入と違いサイズの確認や肌ざわりなども確認できるのが店舗購入の最大のメリットだ。それなのに今履いているジーンズの裾が少し短いのは他の選択肢がなかったのだから仕方ない。
出かけたついでによしの食堂やいはしで食事ができるのもうれしい。
今年は1998年•2004年•2009年•2015年と同じ。
1998年は4月4日にアントニオ猪木が引退し2004年には12月31日に高田延彦の引退があり2009年は6月13日に三沢光晴の引退(死去)し2015年には天龍源一郎が11月15日に引退した。そして今年は1月4日の棚橋弘至の引退だ…という話ではなく不思議なことに全ての月が同じ曜日で始まるのだ。一つや二つではない12個すべてがだ。
12個と言えば前田日明のスープレックスが12種類とも13種類とも言われていた。実際に頻繁に使っていたのは数種類…せいぜい2〜3種類といったところだが巨大に似合わず身体は柔軟でそのブリッジはとても見栄えがよかった。
見栄えがよかったと言えば棚橋弘至も引退の数年前まではジム通いも怠らず見栄えのいい肉体を誇っていた。背中に刃物が刺さったまま原付に乗って病院まで行ったことでも有名だがそれも強靭な筋肉があってこそだったのだろう。
話は変わって夕焼けを背にしたフェアレディだが心許なく見えなくもない車幅灯がいい雰囲気だ。電球の良さがよく出ている。LEDではこうはならない。残念だがアコードもこうはならない。
日産のもう一方の雄であるスカイラインもそうはならない。意外とサニーのクーペなんかだと同じような雰囲気になるのかな。
三日連続のカレーライスは嫌じゃないのに三日連続のビーフシチューはちょっと嫌なのはなぜだろう。
隅っこに付いているのがバゲットなのがいけないのだろうか。いやそんなもんは自分次第か。
飛ばない豚はただの豚かどうかは分からないがそもそも一度も観たことがないのでどんな話なのか知らないし飛んだところで豚は豚だなんてセリフもあった気がする。
鳴らないピアノは不幸だと思う一方でドもレもミもファもソもラもシも出ないクラリネットはそのおかげで名曲が生まれたとなると音が鳴るとか鳴らないとかは音楽を語る上で大した問題ではないのかもしれない。
それにしてもピアノという楽器はおもしろいもので操作自体は鍵盤を押すので鍵盤楽器に分類されているが構造的には弦が張られているので弦楽器だしそれを叩いて音を出すからシステム的には打楽器だ。
それを言うと金管楽器なんてのは演奏方法ではなく素材の話だし木管楽器には金属製のものもある。それなのに鉄琴のことを木琴と呼ぶことはない。
我が家のピアノはほぼ毎年のように調律に来てもらうのに音が鳴るのはその調律のときだけという状態がかれこれ10年以上続いている。何のための調律なのかもはや意味が分からない。今後も組曲どころか前奏曲が奏でられることも無いだろう。
前奏曲と言えば新しく出たホンダのプレリュードはレーシングに寄せすぎることもなくスポーティさを排除することもなく高級すぎることもなく安っぽさもないプレリュードらしい出来栄えだと思う。
ただし車体デザインのすべてを手放しで褒められるわけではないのでそこはもう少し煮詰めてほしかった。煮詰めすぎた結果がこれだったのかもしれないけど。
おそらく最後の晴れ姿だとは思うが発売開始から目標数を大きく超える注文が入っているようでそれもうれしい。逆に肥大化させ2ℓターボにしてしまったシビックは重ね重ね失敗だったと思う。