製品評価技術基盤機構は効果を否定していたわけじゃなくて最初から「濃度が足りないものも出回っているので有効とは言えない」という評価だったので訂正したわけじゃないと思いますが…。
自身の正当性をアピールしたいが為に〝飛ばし気味の誤報〟などという表現をして印象操作に一所懸命です。

でも…感染力の減少に20秒も掛かるんじゃ長谷川豊が推奨していた空中への噴霧は効果がないのでは?