湖岸のコースに向かっていると目の前に塗装の傷みもあまりない真っ赤なビートが。
同じ排気量のホンダのタルガトップとは比べ物にならない軽快感ですいすいと走り抜けて行くのでこちらも調子に乗って付いて行ったらちょっと威圧してしまったのかピットに避けて先に行かせてくれました。
 ここをそこまで上手く有効に使う人に出会ったのは初めてです。