視界の確保イグゾーストノートが静かなマフラーと相まってとてもスムーズに走っているように見えたFC3型RX-7もきついコーナーが続く区間に入ると思ったほどペースを上げることができず不本意だったとは思いますが道を譲る羽目に。さすがに左側(路肩側)を照らせないんじゃ内側に寄せきれないからってことでしょう。ところがこの前後を入れ替えてからの小判鮫戦法がよかったようで3割増のペースアップにも楽々付いてきてくれました。むしろ煽られてるくらいの勢いで。やっぱり前を走ってほしかったなぁ。