ファニーフェイスなⅠ型ではなく



あの綺麗な青でもないものの



そこは腐っても鯛。



ナンバーが『111』だったのはかなりの恥曝しですが



ループ状の上りの左コーナーを破綻することなく安定した姿勢で上りきったのはさすが腐っても鯛。












その一部始終を野営道具満載で観察し続けることが出来たモビリオは差し詰め新鮮な鮪でしょうか。









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