詩人であり士人である湖畔のピアニスト。


趣味の域を超え私人としてのみならず公人としても大衆の面前眼前で演奏をしているようです。




そんなピアニストは作文においても類い希なる才能を発揮しファンキーでサイケデリックでエキセントリックな文章を書き上げます。




最近は遠くの物は見えるけど近くの物は見えづらいと言う難病に罹っているようなので少し心配です。









私信としての投稿