川沿いの道路を河口付近まで行ったものの、途中でふと我に帰り引き返して来ました。

帰りは誰かいたずらのいたずらか地面に書かれたオレンジ色の数字を目安にしたスピードで走るランサーの後を追いながら元の場所まで戻り、今度は国道数百数十数号線を南下です。


本線に合流すると前方にはアルミ製のマシンが地面の数字なんか気にもせず走行中。


50m程度の車間を確保して追尾を開始するとやがて現れたのは黒いオデッセイ。

アルミのマシンは左に避け抜き去ります。

こっちの鉄鋼製のも後に続いて抜き去ります。


その後もフィットを抜いたりフリードを抜いたり何だったのか記憶に残らない濃い色のセダンを抜いたりしましたが、まさか最後の最後で同じ場所で左折をするとは思いませんでした。

しかも、そこまでの間に一切邪魔にならずに。









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