出掛けに思い付きで一つ上げたフロント側の減衰力。

法定速度内であれば当然のことながら不快感もなくターンインの鋭さが更に増した感じ…と言うか、その為に上げたんですけど。


全体を通じてまさに〝巡航〟と呼ぶに相応しいゆったりしたクルージングだったので最後に確認の為にショートコースに向かいました。







コースに入ると遥か前方の左コーナーに消えて行くテールランプ。

2つ…いや、3つ先のコーナーで追い付けるでしょうか。


テールランプが消えて行った左コーナーを抜け緩い右から切り返す左のコーナーを立ち上がるとテールランプとの距離はずいぶんと縮まっていました。




外側2灯だけが光る丸いテールランプ。

洒落た感じのセンターレイアウトの2本出しマフラー。



青いメタリックカラーのR32でした。




こちらより二回りも太い225のタイアと30kgmを大きく超える最大トルク。



6気筒ならではの排気音を響かせヒルをクライムする















フォルクスワーゲン ゴルフ R32。



なかなかいいですね。









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