頼りなげな街灯以外には辺りを照らす明かりは何も無い暗闇の中で信号待ちをしていた時のこと。




信号が青に変わりギアを2速に入れ優しく丁寧にクラッチを繋ぎ始めたまさにその時。



背後から迫って来るヘッドライト。



ぐんぐんと近付き瞬く間に脇を抜け一瞬の内に走り去ったその車とは…













富士重工に利益をもたらす優等生中の優等生レガシィツーリングワゴン。


いやぁ完敗です。









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