L型の咆哮後輩の部屋から不要な荷物を運び出し、自宅の方向へと進路を定め走行して いると、前方に彷徨するハコスカGTの後ろ姿を発見。その先は左右へのコーナーも続くかなりの登り坂。この坂は間違いなくアクセルを踏み込むから朝からいい音が聴ける!…と思って期待したのに、坂の手前の路地に入って行ってしまいました。