暑いとか寒いとか気温だけに左右されることなく、その季節の所謂〝旬〟の味を楽しもうと思います。


プロの技術に頼るのも一計ですが、素人故の稚拙さで素材そのものを楽しむのも風情。



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先取りをするだけでなく季節季節を踏み締め噛み締める。


お米は八十八回噛み締める。




こんな楽しみ方、あの人なら分かってもらえるでしょうか。