車高だけはほぼ元に戻せたので次は操作性を元に戻します。



小さなコーナーでのインテR並みのクイックターンと高速コーナーでの安定感を両立させた至極のセッティングを再現することができるのかどうか。



元が偶然が生んだ産物だけに数値的なデータは何もなく再現性は極めて低いのですが、囚われるデータが無いってことは感覚的な部分さえ合えば成功だとも言えます。





感覚的な部分で合わせ込みをするってことは、感覚が残っている直近で走ったコースをなぞるのが一番いいわけで…






















再び…いや、三度、伊勢原へ。