ブレーキパッドをエンドレスのMX72に交換して以降、当たり付けを行った後は高い速度からの効きやフィーリングは確認したものの、通常の速度域では特に頓着もせずに走って(止まって)いました。

今日は上手い具合にその速度域での走行が主体になったので、全神経の数割をそこに傾け効きとフィーリングを積極的に確認しました。


新品で厚みがたっぷりあることも影響してるのでしょうか。
すごくいい意味で軟らかい感触です。
マスターシリンダーストッパーやメッシュホースも装着しているので力が無駄に逃げているわけではなさそうです。

完全に温まってるわけでもないのに効きも充分です。


ブレーキに大きな負担が掛かるサーキットだけで使うような人は違うパッドを使った方がいいでしょうが、普段の移動も含め峠やミニサーキットを好む人にはちょうどいいパッドだと思います。





こんな話しをしていると無駄にガソリンを使うなと思う人もいるかと思いますが、そんなことは自分が一番理解してます。

そして、無造作に運転しているコンパクトカーよりいい燃費で走っている自信があります。

更に、脳細胞の活動が圧倒的に消極的なカスタム系軽自動車と比較しても決