お店にお願いするまでもないような作業をしにちょくちょく家まで来ていたハチくん。

そんな彼のトルネオはプレリュードと同じH22Aエンジンを積んだCL1型ユーロR。

彼自身もかなり上手くなったようで、今や自分なんかを遥かに凌ぐ程に上達していました。




車の性能で一段劣り、乗り手の技術で一段劣り、どうあがいても勝ち目は無さそうですが、そんな彼を打ち負かせてみたいと思います。