改めてエアクリの遮熱板を外して走ってみたところ…


案の定吸気温度に変化はなく、音は格段にうるさくなり、何より吸気量自体も大幅に増えた気がします。


どうやらエアクリと遮熱板の距離が近すぎたようです。




今後、改めて遮熱板を作る場合には空間の容量も最大限確保できるようにボンネットとの隙間まで意識して造形し直さなければいけないみたいです。











いや、吸気温度に違いが無いのに改めて作る必要があるのかどうか…