その後、高校はつらくとも何とかやり過ごして。


そもそもその当時って社交不安症って病としてまだ全然広まってない時代で、あがり症は性格の問題だとされてたんですよねぇびっくり

今考えると残酷な話ですが、医学の進歩の関係で仕方ないのかなニヤリ


大学に入る時、私精神おかしいかもと何となく気付き始めてた事もあり、臨床心理学の学科に進学しました星


で!
そこで精神科で行ううつ病患者さんへの心理テストを勉強でゼミのみんなで受けたんですが、私、結果、異常数値でしたゲロー
つまり、うつ的な。


今思えばこの時に気付いて病院行けば良かったよねw


けど教授もまさか私がそう見えなかったんでしょう❗️
「たまたま偏った結果出ちゃったんでしょーかねーぇ、ハハハ」と軽く言われたので気にせずスルー。


今考えれば正式な病院で使用してる診断テストだからやはり異常は異常だったんでしょうね・・・ハハ・・ワロタデレデレ

前々回のブログからの続きみたいなもんです!


そもそも、今思うと社交不安症の初の症状発症❓❓と思われたのが小学3年生くらいだったかな。


それまで人前で話す事にむしろ先生に褒められるくらい得意だったのにえー


授業で当てられて本を立って読む事になった時、突然汗が吹き出て、足と手がガタガタ震えて本を落とすんじゃないかというくらいチーン


読み始めると、声が震えまくって本当にビブラートかけて歌ってるぅ❓ぐらいなw
くらいで、半分くらいの生徒が唖然とした顔で一斉にこっち見てたの今でもハッキリ覚えてますえー


その視線があまりに恐怖で、さらに震えて読み終えるのに時間かかって地獄の様な時間に感じられました滝汗滝汗滝汗


自分でも何で突然こんななったか今だにそのきっかけは思い出せないんです。


それ以来、授業で当てられるのや、音楽のリコーダーの試験なんて死んでしまうかと思う程恐怖の時間でしたぁガーンガーン


まぁ友達が言うには緊張で目がつり上がって笛はまともに吹けないと・・笑い泣き

ここから地獄は始まりましたねえニヒヒ

いつも体調悪い時に寄って来て癒してくれる我が娘達ラブ

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