7年8年越しにオファーされての最後は、
こんな結末。。
だから、ずっと断ったのに!
社長いわく、
「入社して、思っていたのと会社が違っていても、君ならやると思った・・・」
なんだ、やっぱり社長は、確信犯だったんだな・・・。
社長もトップセールスだから。
なかなかウンと言わない私を何とか落としたかったのだろう。
そして、自分色に染めてみたかったのだろう・・・。私を。
でも、「社長」が、私を、「だました」のには
変わりは無い。
別に、だまされて判断して入社したのは私のほうだから
仕方が無いが、もう十分だ。
これ以上は、この会社で学ばなくてもいい。。
この会社じゃなければ駄目だ!というものは、もう感じない。
でも、人生に無駄はないから
これを、さらに、どう活かしていくかです。
さあ、終業後の社長の予定を見ながら夕方か、
週明けの月曜朝に
スッキリと
退職の申し出をしよう♪