駐車場の一番奥に車を停めた。E子は、パイパンのオマ○コを指で広げ・・・虚ろな眼をしている。

僕 「もっと、広げてよく見せてみろ・・・・」 E子 「あー・・・はい・・・」と、恥ずかしそうに、広げる。

僕 「やっぱり、凄いなー、この濡れかた・・・見られるだけで、こんなに濡れるんだ・・・」

E子 「言わないで・・・ください・・・恥ずかしい・・・」

僕 「見ててやるから、オナニーしろ」  E子「・・・・・・はい・・・・」

E子は、クリへ指をゆっくりと・・・・・這わせていった・・・しだいにい息遣いも荒くなる・・・・

指が、クリに届くか、届かないかの所で、体をビクンとさせ、「あー・・・・」と、声を漏らした・・・

E子は、中指をクリから・・・オマ○コの入り口にかけて・・・ゆっくりと滑らすように触る・・・・

僕 「いつも、そうやって触っているんだ・・・」 E子「あー・・・はい・・・あー・・・恥ずかしい・・・」と

言いつつ、指が止ることはない・・・息遣いも荒くなり・・・・同時に指の動きも激しくなる・・・・・

E子 「あー・・・気持ち・・・・いい・・・・です・・・・いって・・・いい・・・・ですか・・・・」

僕 「まだだめ」  E子 「あーあーあー・・・いきそう・・・です・・・お願い・・・します・・・あー・・・」

僕 「勝手にいくなよ」  E子 「あー・・・あっ・・・・あっ・・・・もう・・・・もう・・・・・あーあっ・・あつ」

僕 「・・・・・」 E子「あっ・・あっ・・・もう・・もう・・・ごめんな・・・さい・・・あーーーっ!」と言い、

体をヒクヒクさせた。我慢できずに、絶頂を迎えたようだ・・・

僕 「勝手にいっただろ!」 E子 「すいません・・・許してください」と、目を見開き・・・・・

金魚のように、口をパクパクしながら、息をしている・・・・さめた・・・・

僕は、ただE子のオナニーに付き合っている気がした・・・・

僕は、車を降り、ホテルのエレベーターへと向かった・・・・