僕は、部屋に入り、ソファに座った・・・E子は、立っている・・・空気が重い・・・
うつむいている・・・凹んでいるのか?・・・別に気にしない。
僕 「全裸になりなさい」 E子 「はい・・・」 一枚・・・一枚・・・脱いでいく・・・脱いでいくだけで・・・
E子の、息遣いが、荒くなっていくのがわかる・・・緊張が・・・快楽へ・・・五感が研ぎ澄まされる・・
更に、研ぎ澄ます為に、僕はE子に目隠しをした・・・そして僕は、道具の準備を始めた・・・
ローター、バイブ、アナルバイブ、ローション、縄、 電池を入れ・・・ゴムを被せ・・・・・
E子は、音がする度に、ビクンと体が反応する・・・緊張しているのか唇を舌で湿らす・・・
僕が、E子の耳元で・・・「今日は、縛るけどいい?」と、言うと・・・
E子は、ビクンとして、 「あっー・・・はい・・・おねがいします・・・」と、ため息交じりに答えた。
僕は、E子の手を、後ろ手に縛る・・・E子の口から・・「あ・・・っ・・・」と、ため息がこぼれる。
そのまま、胸の上・・・胸の下・・・胸を縄が上下に挟む・・・
時折・・・縄が、硬く起った・・・乳首を・・・こする・・・そして縄は、後ろに回り・・・また前へ・・・
乳房に間で、上下の縄を、更に締め上げる・・・僕は、上半身を縛り上げ・・・E子を四つん這いに。
頭をつけさし、お尻を突き上げ、足を開かせ、そのまま・・・下半身を縛り上げた・・・完成。
ん・・・・我ながら綺麗に縛れている・・・・・・・。E子は、身動きできないように、縛られ・・・
僕の前で、お尻を突き上げ、足を広げ、真後ろからは、丸見えの姿だ・・・・
「凄い、いやらしい姿だなー」と、言うと・・・「あー・・・見ないで・・・ください・・・」と、嘆願している。
僕は、しばし休憩・・・・洗面所に、お湯を溜め、ローションを暖める・・・けっこう、きめ細かい俺。
まだまだ・・・責めは・・・つづく・・・