4月になった、年度末も過ぎ一日中仕事モードだったが、桜前線と共にエロ前線が、やって来た。

久々にE子に会った。思ったより、道が空いていて待ち合わせの、20分位前に着いてしまった、

とりあえず、車を止め待ち合わせした場所を、見てみると・・・居た・・・E子が・・・(どんだけ、早く

来ているんだ・・・と、思ったが、時間にルーズな女よりいい) E子は、いかにも春っぽい、服装で

立っている・・・・・・・(季節感のない女は、嫌いだ)  僕は、電話して停車している場所を伝えた。

E子が、一歩一歩近づいてきて、車に乗り込んできた、E子 「こんにちわ」 とニコっとした・・・

僕 「こんにちわ」・・・沈黙・・・車を走らせた・・・沈黙・・・(あえて、話す必要はない)・・・

E子は、明らかに緊張している・・・逢うのは3回目だが、一番緊張しているかも・・・

重々しい空気のなか、僕はいきなり右手を、E子の内腿の間に滑らした・・・手が、内腿に触れた

瞬間・・・E子は、ビクンと反応した・・・僕はかまわず・・・内腿の奥へ奥へ・・・手を滑らせた・・・・・

E子は、自分で足を少しづつ開いていく・・・僕の指先が、柔らかく、温かい物に触れた・・・

E子は、声を押し殺し・・・全身に力を入れている・・・僕は、手をハンドルに戻した・・・沈黙・・・

僕 「脱げよ・・・」  E子「・・・ここで?・・・・はい・・・」 E子は、スカートの中に手を入れ、腰を

浮かせ、下着を脱いだ・・・さっきまでの張り詰めた空気が、一気にエロい空気に変わった・・・

僕 「スカート捲くり上げて、足広げろ・・・」  E子 「はい・・・」  E子は、ゆっくりと、スカートを

捲り上げ、足を広げた・・・この間パイパンにしたオマ○コが、はっきりと見えている・・・

僕は前方に注意しながら・・・(これで事故ったら、ただのエロばか)・・・・「指でひろげろ」

E子 「あ・・・はい・・・」と言い、指でオマ○コを広げた・・・光っている・・・濡れている・・・

僕 「凄いなー・・・その濡れかた・・・・」 E子 「あっ・・・恥ずかしい・・・です・・・」

僕 「何で。そんなに濡れているんだ・・・・ E子 「だって・・・あー・・・あー・・・」

E子 「許して・・・ください・・・見られ・・・ます・・・」 僕 「見てもらえ・・」 E子「あー・・・・」

E子は、恥ずかしいと言いつつ、オマ○コからは、たら~りと愛液をたらしている・・・・

そのまま、ホテルの地下駐車場に車を潜り込ました。