僕は、再びM子を抱きしめた、(僕は、女を抱きしめる事に重点を置く、 M子は僕の腕の中で一瞬の安らぎを、感じるのだろう、前に何で俺と会うのか聞いたとき、抱きしめてくれるから・・・と言っていた) そしていきなり、突き放し、タオルで目隠しをし、バスローブの紐で後ろ手に縛り、うつ伏せにし、ケツを突き出させた。そして、「今から、じっくりお前のオマ○コとア○ルを見てやる、もっと足を開いて、ケツを突き出せ!」と言った、M子は「アー・・・」と声を漏らしながら、言われるがままに体を動かした。僕は、両手でオマ○コを、ゆっくりと広げた、オマ○コは赤く、膨らみ、濡れてテカテカに光っていた・・・その事をM子に伝えると、「アー・・・見ないで・・・アー・・・・」と腰を振った、僕は、「嫌じゃねーだろ!見られて、感じてんだろ!」と言って、何度も、お尻を思いっきり引っぱたいた・・・バシッー・・・バシッ・・・音が鳴るのと同時に、M子の体が、ビクン・・ビクン・・・と反応する。「正直に言ってみろ!」と言うと「アー・・・見られて・・・アー・・・感じて・・・います・・・」 「もっと・・・もっと・・・叩いて・・・虐めて・・・」と、悶えだした。僕が、「このまま、いってみろ!」と言うと、「アッ・・アッ・・・アーー・・・」と言って、体をビクンビクンとさせ、崩れ落ちた・・・・僕は、すぐに腰を引張上げ、バイブにローションをたっぷり垂らし、オマ○コに、ヌルッと、ぶちこんだ・・・M子は、「ウグッ・・・アー・・・」と凄い声を上げたが、僕は関係なくズボッズボッと、バイブを動かし、同時に指にゴムを付け、ア○ルにも、ぶちこんだ・・・オマ○コとア○ルを同時責め、言葉でも責め・・・・M子は、何度も・・・何度も・・・・絶頂を迎え・・・その度に腰から崩れたが、僕は許さず、責め倒した・・・・M子は、「アー・・・もう無理・・・許して・・・」と言っていたが・・・・途中から、自分で、「この淫乱な女を見てください・・・」 「アー・・・もう・・・止まらない・・・」 とか言いながら、自分で、腰を振りだした・・・・・完璧に狂った、雌になった・・・・・・・・・・・・。僕は、落ちた・・・と思った。もうM子は、淫乱な雌になっている・・・・僕は、手を止め、縛った紐を解き、目隠しを解いた。M子は、涙を流し、眼は虚ろで、ヨダレを垂らしていた、僕は、思いっきりビンタをして、ぎゅーと、抱きしめた・・・・まだまだ・・・・僕の責めは・・・・終わらない・・・・この日だけは・・・M子にだぶらせた人を・・・・責めているから・・・・