部屋に入るなり、僕は、M子を入り口にあった、大きい鏡に、後ろから押し付けスカートの中に手を入れ、強引に脱がし、後ろからおま○こに、手を持って行った。暖かくぬるぬるとした感覚・・・僕は、後ろから耳元で、「凄いな、濡れてるどころか、ぬるぬるだな」と言うと、M子は、「あーっ・・・欲しい・・・」と言いながら、悶えていた。僕は、スカートを、捲くり上げ、足を開かせ、指を2本ぬるっと、入れた、M子は、「あ・・・あ・・・あっ・・」と言いながら、自分で、足を開きながら、おしりを突き出してきた、僕は、2本の指を、中をかき混ぜるように動かし、反対の手で、おしりを、ひっぱたいた、おま○こからは、グジュグジュ音が聞こえる、僕はまた耳元で、「凄い音が聞こえるなーどこからだ?」ときいた、M子は、悶えながら「あっ・・・私の・・・おま○こから・・あっ・あっ・あーっ・」と叫びながら、ひざを曲げ、崩れるように、絶頂を迎えた・・・指が折れそうになった。が・・・これで終わらすわけなく、僕は、入っている指を動かし続ける・・・M子は、「お願い・・・やめて・・あっ・・あっ・・感じる・・・」とまた感じ始めた、僕は、M子を立たせ、全裸にして後ろから手を前に持っていき、乳首を摘みながら、クリを撫でた・・・さっきとは、違う感じかただ・・・M子は、頭をうな垂れ感じている・・・僕は、髪を鷲づかみして、鏡を見させた、そして、「絶対、鏡から、眼をそらすな!いく時も、鏡に写っている、淫乱女を見ながらいけ!」と告げた。それから、M子は、何度も、何度も、鏡に写っている、淫らな自分を見ながら、いっていた・・・・その途中僕は、「見てみろ、あの姿・・・あんなに感じてる・・・」等等、責め続けた・・・M子は何度も、座り込もうとしたが、させなかった。だが最後には、崩れ落ちるようにへたりこんだ。僕は、休む事も許さず、髪の毛を鷲掴みし、椅子の前に座らせた。僕は、自販機で、バイブを買い、M子の前に投げ捨て、箱から出して準備しろと言いながら、椅子に座った。M子は、けだるそうに、時間が、スローになったかのように、バイブに電池を入れ、「できました・・・」と言った。僕は、M子に「いいと言うまで、その淫乱な体を責めろ、俺が見ててあげる」と言った。M子は「はい・・お願いします・・」と言いながら、クリを、触りながら、バイブをじゅぼじゅぼ咥えた・・・眼はうつろ・・・咥えながら・・・ヨダレが糸引きながら垂れている・・・・何度も絶頂を迎える・・・M子「バイブを・・・入れても・・・いい・・ですか・・・」 僕「バイブを、入れたら俺の目から、目を離すな!」 M子「はい・・」  M子は、僕に見つめられ、また、僕を見つめながら、「見て下さい・・」と言いながら、何度も何度も、絶頂を迎えた・・・M子は、眼も虚ろになり、狂ったように、おま○こにバイブをズボズボ入れている・・・僕は、そろそろ限界だと思い、「やめろ」と言い、M子を、抱きしめた。M子が泣き出した・・・「もう・・・おかしくなる・・・気持ちよすぎる・・・」 僕は、抱きしめたまま「まだまだ今から」と言った・・・20分位抱きしめていたと思う、M子も落ち着いてきた、僕は、抱きしめていた、手をほどき、M子のほっぺたを、思いっきり、ひっぱたいた!M子は、キョトンとしていた、僕は、3回ひっぱたいて、優しく、キスをした・・・・次の責めの始まりだ・・・・